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狙って狙って…ゴルゴ13みたいに一発で仕留める!

狙って狙って…ゴルゴ13みたいに一発で仕留める!

ターゲットを背後からワイヤーで絞殺。もしくは、サイレンサーピストルでパシュっと射殺。そんな暗殺するドキドキが味わえるアクションゲーム「ヒットマン」シリーズからスピンオフ作品として「Hitman: Sniper(ヒットマン・スナイパー)」が登場! 今ならアプリ価格が期間限定で120円(驚異の80%OFF!)
(DL価格:iOS・Android 120円 / 記事掲載時点)

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スコープ越しのドキドキ!

本作のおもしろさは、「スコープ越しのドキドキ」が味わえるところです。何でもできる反面、クリアするまでがとても面倒な本家シリーズとは異なり、今作では、スナイパーライフルに特化した数々の暗殺をお手軽に楽しむことができます。

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ライフルのスコープ越しに、ターゲットの動きをじっくり観察。タイミングを見計らって、ターゲットが1人になった時に一発で仕留めていきます。操作は、タップ&スワイプで全て完結するからとても簡単です。

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スコープ越しに敵を観察するドキドキ感と一発で決められたときの「一仕事終えたぜ」的な達成感が味わえます。

依頼は絶・対・厳・守

ターゲットを暗殺したからミッション完了ではありません。一流の暗殺者は常に依頼者の依頼を完遂することが至上命題なのです。例えば、下記のミッション。

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ここでは、①75,000ポイントのスコアを得る②ヘッドショットを2回行う③Basia Romanowskiを仕留める。の3つの目的が提示されています。つまり、敵を倒すと得られるスコアを75,000ポイント取得し、なおかつ2回のヘッドショットを決めたうえターゲットを暗殺することで、初めてミッション成功となるのです。

ミッションは全部で150以上! どこまで、依頼に完璧な暗殺者となれるかは、あなたの腕にかかっていますよ!

武器にもこだわろう!

己の仕事道具(スナイパーライフル)にもこだわるのが一流の暗殺者です。いつまでも初期装備のままでは、リロードも遅くてスマートに暗殺はできません。

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本作では、ミッション達成で得た報酬を使って、武器をアップグレードすることができます(もちろんリアルマネーでも購入可能!)

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3,000円出せば、最強のライフルが買えるのか…。結構ガチで悩みます(笑)

バ、バイオハザード!?

ミッション6をクリアすると遊べるモードが「死の谷」です。これ、暗殺するターゲットが人ではなく、ゾンビになってます。しかも、奴らはワラワラ出てくる!

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そのため、じっくり狙って…とかではなく、とにかくバンバン撃っていく必要があります。

なんかバイオハザードを遊んでいるみたいで、これはこれでおもしろい!(ゲームの種類が変わってる!)

戦略系シューターにオススメ

シューティングゲームが好きな人にも色んなタイプがいますよね? 例えば、真っ先に敵地へと切り込むタイプや後方から支援するタイプなどなど。

そんなタイプでいうと、時間をかけて敵の動きを見て、数発で確実に仕留めていく戦略タイプな人オススメゲームです。

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一度クリアしたミッションでもハイスコアを目指したくて、ついついリトライしちゃうから中毒性も高し!

Hitman:Sniper(ヒットマン・スナイパー)
価格: iOS・Android 120円
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本作が楽しめたらコチラも!

シリーズ作品としてスマホでリリースされているのが「Hitman GO(ヒットマン・ゴー)」です。(DL価格:iOS・Android 600円 / 記事掲載時点)

こちらは、以前ご紹介した「Lara Croft GO(ララクロフト・ゴー)」のヒットマン版です。パズルゲームの要領で、敵の移動ルートを分析して潜入経路を探り、ターゲットを暗殺していきます。

Hitman: Sniper(ヒットマン・スナイパー)」とは真逆のゲーム性ですが、シリーズの1作品としてぜひ!

Hitman GO(ヒットマン・ゴー)
価格: iOS・Android 600円
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トモトモ トモトモ
普段「攻撃が最大の防御」が信条の筆者です。本家「ヒットマン」シリーズでは、持てるだけの武器を装備して、ターゲットの家に突入しドンパチを繰り広げて暗殺任務をこなします(笑) そのため、本作でようやく王道な暗殺の面白さに目覚めました。


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