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あんスタゆるニュース。舞台「あんステ」の次元の狭間感すごい。 :PR

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最近流行の2.5次元。ゲームやアニメのキャラクターを、生身の俳優さんが舞台で演じるものです。実はあんスタも2.5次元に進出しています。2016年6月の「あんさんぶるスターズ! オン・ステージ」=あんステが大好評だったことを受け、2017年1月には続編の上演も決定しているのです! 期待の若手俳優さんが、キャラが憑依したかのような熱演を見せてくれる「あんステ」、気になりますよねぇ。

再現度が半端ない

古くはテニプリのミュージカルから連綿と受け継がれている2.5次元の舞台。2.5次元は未体験ですが、わたくし、舞台は大好きです。目の前で自分の大好きなキャラが「生きている」。息遣いをそこに感じられるだけで、大変な感動を呼ぶことは想像に難くありません。

しかし、最近の…というか、あんステの役者さんによる、キャラの再現度ヤバすぎません?あんステのことを調べているうちに、自分がどこの次元にいるのかよくわからなくなってきました。

こちらは、追加公演が決定するほど大好評を博した、前回のあんステプロモーションのためのTwitterです。来年の続編の情報ではないのですが、とにかくレベルの高さをご覧いただきたい。スバルがスバルすぎてマジスバル(日本語崩壊)



こちら鳴上嵐を演じられた北村諒さんのツイート。嵐姉さんは、公式が認める一番のビジュアル系。ハードル爆上げのはずなのに、余裕で飛び越えてる…。北村諒さんって私でも知ってるくらいのイケメン俳優さんですもんね。


でも、実は私が一番再現度に驚いたのはこの方でした。


鬼龍さん…! もう本物でしかない。

来年のあんステはどんな感じ?