logo_hatebu logo_line
検索

スマートフォンをもっと便利に、生活をより豊かに

アプトピ

崩壊学園とはまるっきり違う楽しさの3Dアクション!【崩壊3rd】
PR

崩壊学園とはまるっきり違う楽しさの3Dアクション!【崩壊3rd】

「崩壊学園」のmiHoYoが新作アプリをリリースしました!崩壊学園ではキュートな2Dだったキアナ・芽衣・ブローニャなどのキャラが、新作「崩壊3rd」ではクールな3Dに! 少女の柔らかそうな質感まで再現された高クオリティのグラフィックで自由度の高い3Dアクションを楽しみましょう!

(c) 2015-2016 miHoYo Inc. ALL RIGHTS RESERVED.
関連記事:アプリ「崩壊学園」紹介

エフェクトが綺麗すぎて圧倒される崩壊3Dアクション!

崩壊3rd

2Dのデフォルメキャラが口悪く罵倒しながらゾンビを倒していくゲーム「崩壊学園」が大ヒットし、注目を集めたゲーム会社「miHoYo」。本作は去年のクリスマスに突然発表された新作アプリです。

前作の「崩壊学園」と同じ匂いを出しながら、壮大なSFの世界観と圧倒的に綺麗な3Dアクションを披露した「崩壊3rd」は、スマホゲームの止まらない進歩を見せられた気分になるゲームです。

自由度の高いアクション!演出がアツい!

崩壊3rd

アクションシステムは、従来のスマホアクションゲームと同様に、バーチャルパッドでキャラクターを動かして攻撃アイコンをタップして敵を倒す!というシステムです。

しかし、アクションを作業化させない細やかな演出がアツいんです!

「極限回避」で時空断裂!

崩壊3rd
「時空断裂」の瞬間です。画面が紫がかるのがカッコいい!

敵の攻撃を当たる直前で回避アイコンを押せば「極限回避」が発動!「時空断裂」が起こり、敵がスローモーションになり攻撃し放題に。ここのエフェクトがカッコいい!

敵がわんさか湧いて出てくるので、上手く使いこなせないと苦労することになるかもしれませんよ!

しかもクールタイム制なので、いつでも使い放題というわけではありません。使い時をしっかり考えましょう!

通常攻撃でも凄い迫力!

崩壊3rd

特にブローニャちゃん(CV.阿澄佳奈)の通常攻撃は3段階の溜め技なので、3段目まで溜めてから攻撃すると超カッコいい!

崩壊3rdのココが良いぞ!ポイント

崩壊3rdはの良いポイントは”日本的な3DCG“にあると思います。miHoYoは中国の同人ゲームを作っていた人達で設立した会社なのですが、色々なところに”日本のアニメっぽさ”を感じます。

崩壊3rd
色使いも少しエヴァっぽい

アプリを起動した直後のローディング画面はエレベータで、戦艦「ハイペリオン号」のブリッジに昇っていくのですが、そこが「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」っぽいなぁ、と思っていました。

それもそのはず、調べてみるとプロデューサーが大の「新世紀エヴァンゲリオン」ファン(※)らしいのです。ここから先は筆者の感想ですが、「ハイペリオン号」は新劇場版:Qの「AAAヴンダー」など、エヴァをイメージしているのだと思います。

週間アスキー「世界を救う技術オタクが見た日本と中国のゲームアプリ市場 ~中国発『崩壊学園』運営miHoYoインタビュー~」参照

安定のmiHoYoクオリティ(主に罵倒)

崩壊3rd
変な奴……

ゲームを始めるとすぐに新キャラ「AIちゃん(CV.堀江由衣)」に罵倒されます。しかもプレイヤー自身(ハイペリオン号の艦長)を直接。

このテキトーな感じもまた良いですよね。崩壊学園もそこがよかったです。

お触り機能もあるよ❤

崩壊3rd
ブローニャちゃんです。

ホーム画面にはリーダーに設定しているキャラクターが登場します。このキャラをタップすることで好感度が上昇し、追加効果を得られたり可愛い反応が見られたりします。

崩壊3rd
ブローニャちゃんに触っていたら重装ウサギ(武器)で撃ち殺されました(恍惚)。

好感度上昇には日ごとの限界があり、限界を超えてタップし続けると、罵倒されて殺されます

キレられて攻撃され、強制的にゲームが再起動されます。ぐへへ、触り放題だぜ!と触ってたら突然画面が真っ暗になったので、驚きました。

この後2回目の攻撃を受けてやっと(こういう演出か!!すごいぞmiHoYo!!)となりました。ローディングが結構長いので気を付けましょう。

※キャラの好感度が❤2つ以上になると殺してもらえなくなるのでご注意ください。

ということで、miHoYoの新作アプリ「崩壊3rd」。魅力たっぷりですので、是非プレイしてみてくださいね!

ポッポポッポ
ハイペリオンってヒュペリオンのことらしいですね。ヒュペリオンって聞くとSKET DANCEを思い出します。ヒュペってみたいです。


この記事に関するキーワード