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押井守監修!「俺は、誰だ…?」じっくり遊べるシミュレーションRPG
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押井守監修!「俺は、誰だ…?」じっくり遊べるシミュレーションRPG

アニメ監督の押井守さんがオープニングアニメーションを監修し、佐倉綾音さんや花澤香菜さんなど人気声優が声を担当するRPG「ファントム オブ キル」。バトルでは考えられること満載で戦略性が高いけど、片手だけで操作できる遊びやすいゲームです。

戦略性が高いけど遊びやすいSRPG

ファントム オブ キル」はシミュレーションRPGです。記憶を失った主人公は、ティルフィングと名乗る謎の少女と共に冒険をしていきます。バトルでは、彼女たちのマスターとして移動や攻撃を指揮。

ファントムオブキル

そんな本作の魅力は、バトルの「戦略性」にあり。とにかくバトルで考える要素が満載なんです。一見すると複雑そうですが、操作は全て片手だけで済みます。そのため、操作で躓いてゲームの楽しさまで辿り着けずに挫折…といった悲しい事態が起こる可能性は少なそうです(笑)

「ファントム オブ キル」気になる3つのポイント

“考えられることいっぱい”なバトル

プレイヤーが指揮するパーティキャラは、それぞれが剣や銃、そして弓といった異なる武器を装備しています。バリエーション豊かな攻撃ができる反面、武器ごとにデメリットも存在。お互いに弱点をカバーしつつ、敵や地形の状況を考えて、戦略的に考えて戦う必要があるのです。

ファントムオブキル

プレイヤーがターンを終了させるまでは、ゲーム内の時間は経過しません。そのため、1回ごとのバトルをじっくり考えて、効率良く敵を倒していきたいタイプの人が思いっきり楽しめる作りになっていますよ。

俺は、誰だ…?

ゲームを始めると、その殺伐とした雰囲気にビックリ(タイトル画面の華やかさから、もっと女の子がいっぱい出るラブコメチックなRPGかと思ってました…)

ファントムオブキル

記憶を失った主人公が気づくと、こちらを「マスター」と呼ぶティルフィングなる少女が現れて…。しかも2人?? 訳が分からないままに、2人は主人公の目の前で戦い始めます。

ファントムオブキル

これ、主人公が記憶失っててよかった(笑) 主人公とプレイヤーは、お互いに全く状況が飲み込めていない点でシンクロしているので、とても没入感があります。

ゲームを進めていくと段々と自分たちの置かれた状況が明らかになるので、物語の世界が広がっていく感覚が味わえますよ。

制作&声優陣が豪華

制作陣の1人に、なんと「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」や「機動警察パトレイバー」などを手掛けた押井守監督が名を連ねています(オープニングアニメーションの監修) スマホゲームの制作に押井監督が関わるのって結構めずらしいような…。必見です!

ファントムオブキル

また、キャラクターの声を担当する声優さんも佐倉綾音さんや花澤香菜さんなど、今をときめく豪華な方々。これは、キャラクターの声を聞くために、イヤホン必須で遊ばないといけないですね(笑)

ゲームはじっくり遊びたい人に

ファントム オブ キル」は、時間に追われることのないターン制。各キャラクターが装備する武器の特性や敵の状態、さらに、全体の位置関係など考える要素もいっぱいで、戦略性の高いバトルをじっくり楽しめます。

ファントムオブキル

ゲームをじっくり考えて遊びたい人オススメなゲームです。

トモトモトモトモ
「ファントム オブ キル」では、データダウンロードの待ち時間もミニゲームで遊べるようになっています。しかもこのミニゲームでゲットした「姫石」は本編内で使用可能。待ち時間も楽しませてくれる作りがユーザーフレンドリーですよね!