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【ホラー好き必見】話題のチャットノベルアプリ【TELLER】
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【ホラー好き必見】話題のチャットノベルアプリ【TELLER】

海外でも話題!LINEのようにチャット形式で話が進む「チャットノベル」って知っていますか?短い時間でサクっと小説が読めるチャットノベルですが、中でも【TELLER(テラー)】はホラーに特化したアプリです。暑い夏の暇つぶしにホラーはいかがですか?

2分後には背筋が凍る…!ホラー小説を手軽に楽しむなら【TELLER】がおすすめ

画面をタップするだけで話が進んでいく、チャットノベル。

ホラーチャットノベルTELLERの画面

LINEで誰かと会話をしているかのように、ポンポン話が進んでいき、短い時間で小説を楽しむことができます。

TELLERのホームから読みたい話を選ぶ画面

アプリを開いたトップ画面から読みたい話を選びます。あとは画面をタップするだけ。まるで怖い場面に遭遇している人のLINEを覗き見ているような、ちょっと不思議な気持ちになります。

話を読み進めていくと、約2分後にはゾッとする展開があなたを待っているはずです。

私のおすすめは「みーつけた」と「お母さん」。お化けや怪奇現象とはまた違ったホラーが好きな人には、ぜひ一度読んでもらいたいです…!

リアリティ満載の「不在着信」やニュース速報に注目!

数ある話の中には、読み進めていく途中で臨場感あふれる演出を仕掛けてくるものもあります。

TELLERの不在着信演出

例えば不在着信のアイコンが出てきたり、

TELLERのニュース速報演出
ネタバレ防止のためモザイクかけてます

とあるタイミングでニュース速報の通知が来きたり、まるで自分の身にリアルタイムで起きている出来事のような臨場感。ラストにこの演出を持ってこられると、マジで背筋が凍ります。

誰でもホラー作家になれる!投稿機能付き

トップ画面右上のえんぴつマークから、自分の小説を投稿することも可能です。

TELLERの小説投稿画面

緑と白の吹き出しを選んだり、「不在着信」のアイコンや画像を入れたりして、オリジナルの小説を書いていきます。

TELLERの小説投稿の編集画面

掲載されるには運営側の審査を通過しなければならないようですが、どうやら右上の「保存」をタップで自動的に「投稿完了」となってしまうみたいです。予め、別の場所に下書きを保存しておいたほうがいいかもしれません。興味のある人は怖い話を投稿してみてはいかがですか?

クーラーやアイスで涼むのもいいですが、怖い話でひんやりするのも悪くないかもしれませんね。現在、Android版もリリース検討中とのことですので、Androidをお使いのみなさんは今しばらくお待ちください(*_*)ちなみに私はホラーが苦手なので夜は絶対読まないと決めています。寝れなくなっちゃう。

Ayami

この記事のライター
Ayami
ポッポさんに「なんか怖い話思いつきますか?」って聞いたら「そうですねぇ…Ayamiさんが帰ったあとAyamiさんの髪の毛集めてる…とかですかねぇ」って言われました、怖いしきもかったです。ポッポさんは演技派なのか話してるときの顔がマジなのがマジで怖いです。

関連サイト

TELLER公式Twitter