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365日携帯日記をつけよう!手帳アプリ「Lifebear」の日記機能。

365日携帯日記をつけよう!手帳アプリ「Lifebear」の日記機能。

Lifebearには1日に1枚書ける日記機能があります。ちょっとしたメモや議事録を残すこともでき、自由帳のように便利です。基本的な日記の書き方、編集、削除の方法はもちろん、三日坊主になりがちな方でも毎日続けられる方法をご紹介します!

日記の書き方

紙の日記だと荷物になったり、書き直して読みづらくなってしまったり、ましてや思い出の写真を貼るとなると面倒だったりしますよね。Lifebearの日記機能は、日記が荷物にならずその場で何度も書き直せるのはもちろん、思い出の画像、思い出の場所のサイトや電話番号などを簡単にリンクできます!

日記を書く画面に行く方法は2つあります。初めて書く方でもわかりやすいのは、画面左下に表示される「三」ボタンからメニューを開き「Diary」を選択する方法です。もう一つは、日記を書きたい日付をタップし、出てきた4つのアイコンの中から日記のアイコンを選択する方法です(下の画像参照)。

lifebearで日記をつける

日記の内容を書いたら、画面右上の「保存」で日記が登録されます。
日記を書く欄にURLや電話番号、住所を入力するとそれぞれリンクを貼ることができ、さらに、画面左中央の「画像マーク」をタップするとアルバムが開き写真を選択することが可能です(下の画像参照)。

Lifebear写真を挿入する方法

記事の編集や削除の方法

紙の日記とは違い、書き直しや削除が簡単にできるのが、Lifebearの日記機能の便利な点の一つです!

編集・削除の方法はとても簡単です!
メニューの「Diary」、もしくは編集・削除をしたい日記の日付を選択し日記を開いたら、内容が書いてある部分をタップ、編集が可能な状態にし、入力しなおしたら「保存」をタップで編集完了です。削除は、内容を全て削除し「保存」です。日付を間違えて書いてしまった場合は、正しい日付の日記にコピーアンドペーストで入力・保存してください。

タスク機能を使って365日続けられる!

日記をつけたいけれど続かない、そんな三日坊主さんにおすすめなのが、設定した日時に日記を書くよう通知してくれるタスク機能です。 カレンダー画面の右下「+」マークから行動作成画面に移動し、「繰り返し」を選択、種類の項目をタスク、頻度の項目を毎日に設定し、予定名に”日記”などと入力したら右上の保存をタップします。

Lifebear削除の方法

特に設定を変更していない場合は下の画像左のようになっていると思います。
画面左下「三」ボタンでメニューを開き、設定>表示に関する設定>ToDoタスク
で表示の設定ができます。消えてしまったように見えますが、カレンダーで日付をタップし、タスクのアイコン「チェックマーク」を選択すると、きちんとタスクが登録されているのが確認できます。

lifebearタスク機能

タスク機能の良い所は、達成できたタスクはチェックを入れると消すことができ、達成できずチェックを付けられなかったものは過去の未完了タスクとしてカレンダーに残る、という点です。これを活かすことで、日記を忘れずにつけることができます。
画面左下「三」ボタンからメニューを開き「Today」を選択すると、タスク・カレンダー・日記がまとめて見られる画面になります。ここでその日のやることリストの達成の確認とスケジュールを見ることが可能なので、その日の流れを思い出し日記を付けることに活用できます。

Lifebearタスクがまとめてみられる

画像やURLなどのリンクが貼れるLifebearの日記機能。
忙しい毎日でも、タスク機能を使って毎日書き続けることで新たな発見もあるかもしれませんね。楽しい思い出を蘇らせたり、毎日を振り返るのに役立てましょう。

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