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チームで制圧!オンラインで撃ち合おう【モダンコンバット Versus】

チームで制圧!オンラインで撃ち合おう【モダンコンバット Versus】

モダンコンバット(通称:モダコン)」と言えば、スマホゲーム界では、有名なシューティングゲームですよね? なんでもシリーズ累計DL数はおよそ1億超えだとか。そんな「モダコン」シリーズに最新作が登場! オンライン対戦に特化した「モダンコンバット Versus」です。

とにかく対人戦が楽しめる!

今作の特徴は、ずばり「チームでのオンライン対戦に特化したゲーム性」です。

むしろ、これ以外の遊びはできないと言っても過言ではないほど、オンラインでのチーム対戦をとことん楽しめる作りになっています。

ゲームのグラフィックも、シングルプレイ専用のシューティングゲームと比べて引けを取らないほどの綺麗さ。見た目も美しいこのステージがプレイヤーたちの戦いの舞台になります。

モダコンVS

ゲームの基本は、1チーム4人編成×2チームでのバトル。総勢8人がステージ内を入り乱れますが、味方プレイヤーはブルー、そして敵プレイヤーはレッドで表示されるため、いきなり出会ってどっちか分からずに戸惑うこともなし。

敵か味方か瞬時に確認して、銃弾の雨を浴びせてやりましょう。

モダコンVS

バトル中は敵に倒されても、すぐに復活可能。急いで戦線復帰して仲間の所へ駆けつけよう!

「モダコンVS」の印象的な3つのポイント

ゲームルールのバリエーションが幅広い

対戦ルールやモードなど、遊びのバリエーションはかなり幅広いです。

例えば、対戦ルールとして用意されているものは「バウンティ」や「ゾーンコントロール」など。

「バウンティ」は、敵を倒すと落とすアイテムを手に入れることでポイントゲット。両チームが獲得したポイント総数で勝敗が決まります。

また「ゾーンコントロール」では、指定されたステージ内のエリアを先に一定時間占拠できたチームの勝利!

いずれも、仲間との阿吽の呼吸がゲームの成否を分かちます。

モダコンVS

対戦モードは大きく「PvPバトル」や「ボットバトル」さらには「ライブトーナメント」などなど。

とりわけ筆者が注目したいのは、自分でルールや設定を決めてトーナメントを自主開催できる「ライブトーナメント」。このモード、トーナメントと言うだけあって優勝したプレイヤーへ賞品を贈呈するかどうかも設定できちゃうんです。

モダコンVS

プレイヤー同士で、勝手にトーナメント形式に似たごっこ遊びをすることはあっても、ゲームシステムとしてこのように組み込まれているのは、新鮮で面白いですね。

エージェントの声は、有名声優が担当

プレイヤーの分身となるキャラクター(通称:エージェント)も数多くのバリエーションが存在。

バトルを積み重ねてコインを手に入れることで、新たなエージェントを解放できます。

モダコンVS

そんな中、筆者が驚いたのは、エージェントの声を佐倉綾音さんや木村良平さんなど有名声優の方たちがあてていること。

いや、本作みたいにゲームの遊びの部分に力点を置いて作られたゲームって、個々のキャラクターに声優さんを起用しているイメージがなかったんですよ。しかし本作の場合は、その辺もぬかりなし!

魅惑の”闇”市場

戦って経験値を稼ぎ、エージェントの能力を上げていく。そんな王道なゲームプレイをスキップできてしまう魅惑の要素が存在。それが「闇市場」です。う~ん、なかなかな怪しい響きですね。

そうなんです。本作では「闇市場」を通して経験値を買えちゃうんです。経験値ですよ経験値!(ゲームバランス的に大丈夫なのか、ちょっと心配…)

モダコンVS

こんなのアリ!?って思わなくもないですが「闇」なのでアリかな…??

少しでも暇があったらモダコンVS!

モダコンVS」は、世界中のプレイヤーとシューティングで共闘したい人にオススメです。

筆者はまだ解放できてませんが、剣で戦う武者のような出で立ちのエージェント「ローネン」(画像左のキャラ)を早く使ってみたい。

モダコンVS

1ゲームあたりに掛かる時間も短いため、熱いマッチをサクッと楽しむことができます。少しでも時間があったらレッツシューティング!

トモトモ

この記事のライター
トモトモ
ただただ戦う系のゲームって気づくとかなりハマってて、何時間も遊んでることが多いんですよね…(笑)