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アクション苦手でも楽しめる!バッサリ感が爽快な無双ゲーム【三国BASSA!!】
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アクション苦手でも楽しめる!バッサリ感が爽快な無双ゲーム【三国BASSA!!】

大勢の敵を相手に、たった1人で猛然と斬り込んでいく。一騎当千で体感する爽快感ってアクションゲームの醍醐味の1つですよね。でもアクションゲームって、俊敏性が要求されるから苦手な人も多かったり…。そんな人も無双する楽しさが味わえるゲームがあります。それが「三国BASSA!!」です。

誰でも一騎当千できる!

三国BASSA!!」は、アクションRPGです。

プレイヤーは三国武将となり、敵軍とのバトルをクエスト単位で繰り広げていきます。

何より魅力なのは、手軽な操作方法にあり。これ、どんな攻撃や動きをすれば良いか瞬時に考えるのが苦手な人も大丈夫なんです。

その理由は、大勢の敵をバッサバッサと気持ちよく倒していけるのに、攻撃ボタンすら押す必要がないからです。

そう、本作では武将を敵の近くへ移動させることで、自動的にバッサバッサ攻撃していきます。

攻撃ボタンすら不要な操作方法に、筆者は正直こう思いました。「ここまでシンプルにして面白いの?」と…

これが意外や意外、クエストによって目的が異なるため、例えば、真正面から斬り込むか、それとも一旦迂回して、対象だけをピンポイントで狙うかといったように、移動の仕方(すなわち攻撃の仕方)に、戦略性が生まれるのです。

三国BASSA!!

とりわけクエストを進めるにつれ、フィールド内をどのように立ち回っていくかの戦略性は、段階的に体感できると思います。

「三国BASSA!!」の4つの魅力的なポイント

必殺技で軍勢を薙ぎ払え

武将たちには、それぞれ固有の必殺技が存在。

カッコイイor可愛い演出と共に、敵に強力な一撃を放てちゃいます。

三国BASSA!!の「妖剣・猪鹿蝶」

筆者がメインで使っている武将「魯粛(ろしゅく)」の必殺技「妖剣・猪鹿蝶」では、横にズバッと剣を振って敵をなぎ倒していきます。

通常攻撃の末に、ようやっと繰り出せる大きな一撃! 斬撃によって敵が吹き飛ぶ様は、かなり爽快感を得ることができます!

対戦で他プレイヤーと共闘!

一定のプレイヤーレベルに到達すると「対戦」モードがプレイ可能となります。

対戦では、他プレイヤーと2人でチームを結成し、相手のチームと戦う、所謂2対2の構図で進行していきます。

そしてルールはかなりシンプル、ずばり敵拠点の殲滅。

下記画面だとプレイヤー(赤)と相対している敵プレイヤー(青)の拠点を殲滅できれば勝利です。

三国BASSA!!の「対戦」モード

フィールド上には、4人のプレイヤーしか存在しませんが、自軍の兵士、そして、敵軍の兵士は常にフィールドをワラワラ。さらに、バトルのフィールド規模がコンパクトにまとまっているため、戦の感じが味わえます。

そう、つまり一騎当千の気持ちよさは、対戦においても体感できるというわけなのです。

勝敗結果でプレイヤーランクは変動するため、上位ランクを目指して挑戦する面白さもあります!

武将&装備を育てる楽しさ

本作におけるアクションの爽快感と並ぶもう1つの楽しさ、それが成長の達成感です。

プレイヤーが手に入れた武将は、アイテムなどを使って強化することができちゃいます。

三国BASSA!!の武将強化と装備強化

面白いのは、装備も独立して強化が可能なところ。

武将と装備、それぞれの強化度合い、さらに組み合わせのバランスを逐一確認しながら、強い武将&装備を作り上げ、出陣の編成へ組み込んでいきましょう。

三国武将には豪華声優陣が共演

三国武将たちのビジュアルは、いずれもが美男美女へと大きく変貌を遂げています。

筆者、曹操ってどちらかというとガッシリした大柄な人というイメージがあるのですが、本作では正に真逆も真逆。スラっとした美形に!

そして、一番驚きだったのは、関羽。幾多のゲームで印象付けられたヒゲのイメージは、バッサリとなくなり、女性へとその性別も変化していました。

彼ら彼女らの声を担当するのは、中村悠一さんや早見沙織さんなど、豪華な声優の方々ばかり。

三国BASSA!!のキャラクターと声優

歴史上のキャラを美少女化&イケメン化って、割とありがちな傾向だったりしますよね。でも、それって歴史の重厚さを良い意味でお手軽にとっつきやすくしていて、遊びやすさに一役買っていると筆者は思いました。

大軍を薙ぎ払う楽しさを手軽に!

三国志の知識がなくても楽しめる。アクションゲームのスキルがなくても楽しめる。

三国BASSA!!

三国BASSA!!」は、そんなないない尽くしの人であっても、気軽に一騎当千の気持ちよさを体感できちゃうゲームだと思います。

今日から武将となって、いざ、一騎当千!

トモトモ

この記事のライター
トモトモ
筆者の三国志の知識は、その大部分が某ゲームによるものです。なので、孔明が空中を自由自在に浮遊したりします(笑) 一回ちゃんと歴史勉強しよ!

 

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