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【Clipboxの小ワザ】他のアプリからデータを移行する方法。(iOS)

【Clipboxの小ワザ】他のアプリからデータを移行する方法。(iOS)

Clipboxは、他のアプリやSafariからもデータの保存ができるので、一例をご案内します。
オフラインでもアクセスできるのがClipboxの強み!是非活用してくださいね♪

Safariからのファイルの保存

Safariを見ている時に地図やプログラムなどのPDFファイルが用意されていることってありますよね。
再度同じページにアクセスをしなくても、Clipboxに保存しておけばいつでも閲覧が出来るようになります♪
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保存も簡単!左上の「次の方法で開く」をタップしたら、「Clipboxにコピー」を選ぶだけです。

※「Clipboxにコピー」が見つからない場合は、左右にスワイプして探してください。

※直近でClipboxを使用している場合は、1画面目の右上が「”Clipbox”で開く」になるので、ここをタップするだけで保存が可能です。

メールの添付ファイルの保存

例えば飛行機の予約チケットなど、メールに添付されているファイルも保存が可能です。
沢山のメールに埋もれる前に、Clipboxに保存しておきましょう♪
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添付ファイルをタップしたら、左下のシェアボタンをタップ。「Clipboxにコピー」を選択します。

※「Clipboxにコピー」が見つからない場合は、左右にスワイプして探してください。

Dropboxからの保存

ファイルの保存・共有に便利なクラウドサービスのDropbox
アプリ内で「オフラインアクセス」をする設定もありますが、使い慣れたClipboxに入れたいという方にオススメな方法です。
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基本的にはSafariやメールと同様、シェアボタンを押したら、「別のアプリで開く…」をタップし、「Clipboxにコピー」を選択します。

※「Clipboxにコピー」が見つからない場合は、左右にスワイプして探してください。

【重要】ファイルは”Inbox”に入ります!

Safariやメール・外部のアプリから保存をしたデータは全てマイコレクション内の”Inbox”に保存されます。
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iPhone本体(iOS)の仕様上、Inboxには下記の性質があります。

  • 一度”Inbox”フォルダが作成されたら、削除はできません。
  • “Inbox”フォルダはリネームできません。
  • “Inbox”内では、ファイルのリネーム等の編集ができません。



もし、ファイルのリネーム等を行いたい場合は、お手数ですが、Inboxフォルダから他のフォルダにファイルを移動してお試しください。

▼フォルダの作成・ファイルの移動方法はこちら

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