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『かわいい』が生まれる場所。

音楽・映画・お笑い・コミック・舞台。最新エンタメ情報をいち早くゲット【マイナタリー】
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音楽・映画・お笑い・コミック・舞台。最新エンタメ情報をいち早くゲット【マイナタリー】

音楽・映画・お笑い・漫画・演劇の最新記事が読める、エンタメ専門ニュースサイト『ナタリー』。待望のアプリ登場で、スマホでの利用がグ~ンと便利になりました。設定しだいでどんどん自分好みに使える『マイナタリー』で、芸能界の最新情報を逃さずキャッチしましょう!

ジャンルごとに色分けされた”タブ”で、好きな分野がより追いやすくなった!

アプリを開けば、そこはもうニュースの大海原や~!といっても過言ではないレベルに大量の記事を日々配信している『マイナタリー』。驚くほど見やすいのは、各ジャンルのタブがカラフルに色分けされているためでしょうか。スマホからWEB版『ナタリー』にアクセスすると使い勝手の違いは歴然。アプリならページをめくるようにサクサクっとジャンルをまたいで記事を探しに行けます♪

例えば、筆者の守備範囲である「音楽」「コミック」から、

タブ
ピンクの「音楽」、緑の「コミック」

これまた好きな畑の「お笑い」「映画」にもひとっ飛び。

タブその2
「お笑い」は赤、「映画」は紫

整然とサムネイル画像が並んだレイアウトも、見やすさに一役買っていると思います。

プッシュ通知でフレッシュなニュースが届く。体感ではTwitterより速い…!

もう随分前からTwitterで『音楽ナタリー』をフォローし、タイムラインに流れてくる最新ニュースを読んでいるんですが、好きなアーティストの記事にかぎって見逃したーーー!ということが何度かありまして(涙)。情報に乗り遅れた挙句、コンサートチケットや初回限定盤が売り切れで買えなかったということも2度ほどありました。

でも『マイナタリー』があればもうだいじょうぶマイフレンド。好きな人物をお気に入りに登録しておけばプッシュ通知で新着記事を知らせてくれるんです。しかも、個人的にTwitterにアップされるより速く通知が届く気がするんですよね。この速度もぜひ体感していただきたいポイントです。

それではさっそく、好きな人をプッシュ通知に追加する方法を説明しますね。

好きな人物をお気に入りに追加する方法

例えば映画の記事を読んでいて、この監督に関する記事を今後も読みたいな~と思ったら画面下部のヒト型アイコンをタップ。次のページに表示される、記事内に登場する人物リストからフォローしたい人を選びます。

関連人物をフォロー
ギルレモ・デル・トロ監督、受賞おめでとうございます

フォローした人物に関する記事は、上部タブのいちばん右端の「フォロー中」で、いつでも読めます。この「プッシュ通知」と「フォロー中タブ」のタッグをもってすれば、愛する監督も俳優も、歌手も、漫画家のこともぜ~んぶ、素早く網羅できちゃいますよ。

フォロー中

マイページを作ってみました。これが私のマイナタリーちゃんです。

フォローした人物やお気に入りにした記事は「マイページ」にも反映されます。あとでじっくり読み返したいな~という記事は、このように星マークをつけて「お気に入り」にしておくと、

お気に入りに追加

こんな風に「マイページ」に入ります。自分のプロフィール情報は「マイページ」の「編集」から好きに変えられますよ♪ プロフィール画像を入れるだけで愛着が湧いてきますね~。「マイページ」への入り口は画面の右下にあります。『マイナタリー』が最大限に便利になるので、ぜひ使ってみてくださいね。

マイページ

「トレンド」や「トーク」など、ほかにも『マイナタリー』ならではの楽しい機能が

トレンド

人気のニュースや画像がジャンルを超えて集まる「トレンド」タブ。「いま〇〇人が見ています」と閲覧者数がリアルタイムで表示されるのって新鮮です。明日の流行を生み出すのは自分の1ビューかも?と思うと、なんだかワクワクします。

トレンド

また、好きな人物について他のユーザーと会話できる掲示板のような「トーク」コーナーもあります。さらにここでは、アーティストに質問すると本人からじきじきに返信がもらえる『ナタリー』ならではのステキな企画もちょくちょく行われていてアツいです!

「良いニュースと悪いニュース、どちらを先に知りたいか?」と聞かれたら、好きな人のことならどちらもイチ早く知りたい!と答える派です。そんな筆者のエンタメ生活に、高速で情報を届けてくれる『マイナタリー』は欠かせないものになりました。ニュースは速度と鮮度が命!ですもんね。

『マイナタリー』があれば、好きなアーティストがぐんと身近に感じられること間違いなし。ポップカルチャーを愛する全てのひとにオススメしたい、エンタメアプリです。

Tomoko

この記事のライター
Tomoko
ナタリーといえばフリオ・イグレシアスの「黒い瞳のナタリー」を思い出すワンウェイジェネレーションなTomokoです。ところで先日、カラオケで「くどい太めの納豆売り」という替え歌があるのを知りました。ナタリーって納豆売りだったの…?今年の忘年会までに練習しておきたいと思います(気が早い)。

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