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『かわいい』が生まれる場所。

妊娠・出産・育児の悩みと疑問はアプリで解決しちゃおう!妊婦さんとママの頼もし~い味方【ママリ】
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妊娠・出産・育児の悩みと疑問はアプリで解決しちゃおう!妊婦さんとママの頼もし~い味方【ママリ】

妊娠・出産・子育ては、知らないことの連続。初めてぶつかる問題を前に、ひとりで思い悩んで心細くなることも多々あると思います。そんな時は『ママリ』がオススメ!全国の先輩ママが疑問に答えてくれる女性専用のQ&Aアプリです。どんな質問が飛び交っているのか?一緒にのぞいてみましょう♪

プレママも新米ママも、困ったことは先輩ママにどーんとお任せ!

こんにちは、一児の母ライター・Tomokoです!今回ご紹介する『ママリ』は月間利用者数600万人という人気サービス。2月に始まったテレビCMをきっかけに、今いちだんと注目度がアップしているようです♪ 私もTwitterで流れてきたCMで知りました。日々悩みの泉ともいえる育児中に、便利な予感しかしない…!

出典:ママリ公式Twitter

対象はママだけ?

この『ママリ』、どんな人が対象なのか?というと、

  • 妊活中や妊娠中のプレママ
  • 子育てを日々頑張るママ
  • 妊娠、出産のことで疑問がある女性
  • 体や心、生活に関する疑問のある女性

と、育児中のママに限られていないところがミソ。リアルの友だちには聞きづらい女性特有の悩みや、相談事を聞いてくれそうな相手が身近にいない時、先輩ママリユーザーがとっても頼りになります!

回答率がめちゃくちゃ高い

その回答率はなんと98.5%という高さ!!打てば響くユーザーだらけということでしょうか。どんだけ姐御肌揃いなんだ…!しかも、本名の登録が不要で、ニックネームだけで渡り歩ける気楽さが特長です♪ 

さっそくQ&Aを見てみましょう!

みんな悩みは同じなんだ…と気が楽になる出産・育児Q&A

友達から「妊娠8ヵ月なのにあんまり胸張ってないね、おっぱい出ないんじゃない?」と言われ心配しています。

「ママリ」での妊娠・出産に関する相談投稿
妊娠・出産カテです

フゴッ。これを言われたら私も悩みますよ。たとえ友達が悪意なしに、何の気なしに言ったとしても、心の底から不安になってまう…やろ…(泣)!

そして、質問からわずか1分後のこと。先輩ママからの回答が投稿されました。

不安を煽るお友達ですね。気にしなくていいですよ。私は産後パンパンでしたよ(笑)

「ママリ」での妊娠・出産に関する回答

救世主現る!短い回答ながらも経験談を踏まえての「気にしなくていい」。毅然としたこのコメント、悩めるプレママには有効だったようです。

この他にも「私は胸が張ったことないけどずっと完母ですよ」「張らなかったけど産んだらめちゃくちゃ出が良かったですよ」などなど、あったか目線の回答が続々と寄せられ、読んでいる私までホッコリしました。ちなみに私も張らず、本当に出るの?母乳が?このオチョコサイズの乳から?と不安でしたが、生まれたらピューピュー出たという人体の不思議。母乳がいい例なんですけど、個人差が出る悩みを抱えた時、複数の経験談が出るとより参考になると思います。

私も質問を投稿してみた!先輩ママの反応はいかに?

どの投稿にもあたたかい回答がついているのを見ていると、私もここ最近漠然と抱えている不安を打ち明けてみたくなりました。小学校にあがる子どものことです。

投稿してみた

私が投稿した質問は以下の通り。

何歳ぐらいから、一人で友だちの家を行き来できるようになるものですか?

「ママリ」で子育てについて投稿

あっ。ご丁寧に「Tomokoは初めての質問だから優しくしてあげよう!」という注釈までつけてもらっちゃってます。かたじけのうござる。早く優しくされたくなってきたぞ…。

回答をいただいた

と、ものの2分もしないうちに先輩ママからのお返事が届きました!速っ!

娘が一年生ですが2学期頃からできるようになりましたよ!もちろん近くの家です。

「ママリ」に投稿した子育ての質問に対する回答
この他にも同様の回答をいただきました

ウォー!ママリ公式が謳う「質問から約100秒で回答が返ってくる」は、伊達じゃない!我が子が1人でどこかに行くなんてまだまだ想像もできない世界だけれど、思い返せば赤ちゃんの頃から未知の世界と成長の連続だったもんなあ。こりゃ大丈夫そうだなあ。とホッとしました。先輩ママからの心強いお言葉に感激。

ちなみに、ためになった回答に「グッドアンサー」をつけると、相手にポイントが付与されます。貯まったポイントは、商品券やディズニーランドのチケットがあたるキャンペーン応募に使えるそう。回答したほうにもメリットがある仕組みとは、人気が出るのも頷けますね。私もいっちょ一肌脱ぐか、という気持ちになりました。白斑と乳腺炎のことならまかせて!カチカチパイのみんな待っててね!と。

100人ママがいれば悩みも100通り。様々な悩みに対応するカテゴリーに投稿してみよう!

悩みというものは抱え込むとどんどん重くなっていくもの。たとえ素朴な疑問でも、1人で持てない重さになる前にぜひ『ママリ』で聞いてみてください!投稿は簡単。画面下部にある「質問する」ボタンをタップして、内容に合ったカテゴリを選んで文章を入力するだけです。内容が過去の投稿とかぶっても全然OK!なのが嬉しいです。

「ママリ」での質問投稿方法

先輩ママだからこそ、わかってくれることがある。

我が家は両実家が遠く夫は日中仕事で不在。いわゆるワンオペ育児時代…つまり赤ちゃん社長に振り回される新入ママ社員時代が長かったのですが、当時『ママリ』があったらどんなに心強かったことか。

快適に過ごす赤ちゃんうちの女社長のイメージ

特に産後しばらくは出かけて友だちに会う気にもなれず、新生児に関する悩みを聞ける相談相手もいなかったですからね~。思い返せば孤軍奮闘な日々でしたが、どんな問題にも必ず出口はあるよね!と『ママリ』を見てひしひしと感じました。先輩ママ、すごい。

そして私も気がついたらちょっと先輩になっていたので、誰かのお役に立てるようしばらく『ママリ』にいようと思います。皆さんにも、先輩ママや頼れる回答者とのよき出会いがありますように。

Tomoko

この記事のライター
Tomoko
今や我が子も小学生になり、1人でできることが増えて母の肉体的な負担は徐々に減っていますが、育児は子どもがちっちゃければちっちゃいほど体力勝負と忍耐の世界だ!!ということを学びました。

こんな私がリアルの世界でできることといったら、電車で妊婦さんやチビッ子連れのお母さんに席を譲ることぐらいですが(断る理由ももちろん承知の上。着席センサー搭載の赤ちゃんの場合は座れませんよね…うちがそうでした)、『ママリ』でも悩めるお母さんたちに回答していこうと思います。会ったこともない誰かが誰かに親切にする、このコンセプトがまず好きです。

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