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『かわいい』が生まれる場所。

インスタの姉妹アプリ「Threads(スレッズ)」は、3秒で友達に写真が送れたり、メッセージでコミュニケーションができるアプリでした♥

インスタの姉妹アプリ「Threads(スレッズ)」は、3秒で友達に写真が送れたり、メッセージでコミュニケーションができるアプリでした♥

こんにちは、あめです!

今や全世界の人々が虜になっているInstagram。

このInstagramからは『layout』などの姉妹アプリが生まれていますが、先日新しいアプリが公開されたのをご存じですか?

その名も『Threads(スレッズ)』!いったいどんなものなのか、実際に使って調査してみましたよ!

「Instagram」のその他の記事

Threadsは「カメラを優先したメッセージ・アプリ」

Instagramの公式ブログによると、Threadsは「カメラを優先したメッセージ・アプリ」。

撮った写真をスワイプするだけで友達に送信したり、現在の自分の状況(食事中、など)を知らせたりできます。

実際に使ってみたところ、Instagramの「DM」機能だけを抜き取り、それをさらに使いやすくしたような印象でした。

まだ公開したてということもあり、未知の部分も多いですが、詳しく紹介していきたいと思います!

Threadsを始めよう!

Threadsを始めるにはまず、ログインが必要です。

インスタのアカウントを利用するので、連携させたいアカウントのIDとパスワードを入力してください。

「お知らせ」や「ホームカメラ」などの設定をしていきます。

どれもオンにして問題ありませんが、「自動ステータス」をオンにするには位置情報を読み取らせる必要があるので、ここだけスキップした方がいいかもしれません…。

「ホームカメラ」や「自動ステータス」については後ほど詳しくご説明します!

これでThreadsが始められます!


ThreadsはホームカメラとDM画面を使い分けて活用すべし!

ここから使いかたを説明していきます。

Threadsでは主に「ホームカメラ」と「DM」を使って、Instagramの友達とコミュニケーションをとるアプリのようです。


DM画面からホームカメラ画面への移動は画面を↑スワイプすることで可能です。

「ホームカメラ」画面と「DM」画面はワンスワイプで切り替えられます。

「DM」はInstagramアプリとの違いがよくわからなかったので、今回は「ホームカメラ」の説明をしていきます。

ホームカメラ【Threads】

ホームカメラを使えば、よりスムーズにInstagramの友達と写真のやり取りが可能です。

まずはホームカメラの設定を行います。

ホームカメラの設定方法【Threads】

まずは、設定の「カメラをカスタマイズ」を開きます。

そしてホームカメラに表示させたい友達を選択します(これはアプリを始めた時の設定でもできます)。

するとホームカメラの下部に、選択した友達のアイコンが出てきます。


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