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『かわいい』が生まれる場所。

インスタストーリーの「Spark AR」が楽しい!クリエイターが作ったエフェクトを気軽に使える

インスタストーリーの「Spark AR」が楽しい!クリエイターが作ったエフェクトを気軽に使える

Instagram(インスタ)のストーリーの「Spark AR」という機能をご存じですか?

Spark AR」とは、クリエイターが作成したエフェクトやフィルターを気軽に使える機能です!

今回はそんなSpark ARの使い方、ストーリーで使えそうなかわいいエフェクトやフィルターをご紹介します。

初心者さんにおすすめ♡インスタにあるフィルター全40種を徹底比較!

インスタストーリー人気機能「Spark AR」

Spark AR」はクリエイターがAR(拡張現実)カメラエフェクトを作成し、インスタストーリー上で公開できる機能のことです。

今までは限られたクリエイターにのみ提供されていましたが、今後は誰でもARカメラエフェクトを作成し、コミュニティに公開できるようになります。

クリエイターの作ったエフェクトをストーリーで使う方法

エフェクトを検索して使う方法

まず、いつものようにストーリーの画面を立ち上げ、エフェクトが表示されている部分を1番右までスライドします。

そうすると、『エフェクトをチェック』のアイコンが出てくるのでコチラをタップしてください。

クリエイターの作成したARエフェクトやフィルターが一覧で表示されるので、きになるものをタップしましょう。

※表示順はランダムで変わるので、気になるフィルターがあったらとりあえず保存しておくことをオススメします。

画面右下のマークをタップし、エフェクトやフィルターを保存します。これで、クリエイターが作成したエフェクトやフィルターを、自分のストーリーで使用可能です。

もう一度タップすると、削除されます。

「試す」で、フィルターを試してみることもできますよ。

他の人のストーリーから追加する方法

他の人のストーリーを見ていてかわいいエフェクトを見つけたら、そのストーリーからエフェクトを自分のストーリー画面に追加できます。

他の人のストーリーの閲覧画面で右上のエフェクト名の部分をタップします。

「使ってみる」を選択するとすぐに自分のストーリーの撮影画面に移動するので、そのまま撮影してください。(撮影後は自身のストーリー画面に追加されます。)

「エフェクトを保存」をタップすると、自分のストーリーのエフェクト選択画面に追加されます。その場では撮影せず、後で使いたい場合はこちらを選択しましょう。

他の人のプロフィール画面から追加する方法

エフェクトを作成して提供しているユーザーのプロフィール画面にはエフェクトが表示されています。

右から2番目の顔のマークのアイコンをタップします。

使用イメージの画面に移動するので、左下の「試す」をタップすると使えます。

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