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【Instagram】位置情報を自分で入力して作る!ヒットしない時でも安心

【Instagram】位置情報を自分で入力して作る!ヒットしない時でも安心

Instagramで位置情報が出てこない時の対処法

上記の方法でフォロワーに共有したいスポットが候補として表示されないことがあります。

どうして出てこないのか、原因と対処法について解説していきます。

スポット名を再確認し正確に入力する

地名や店名などで検索する場合、略称や愛称はなく正式名称で検索する必要があります。

また、カナや漢字も間違いなく正しく検索する必要があります。

検索に使用したキーワードに誤りがないかどうか一度確認してみましょう。

場所の名前やお店の名前が曖昧にしか分からない場合は、周辺のスポットを候補として表示させる機能があるので、そちらを利用しましょう。

通信状態の確認をする

通信状態が悪い場合は、位置情報サービスが上手く動作しない可能性があります。

Wi-Fiの接続状態などを確認し、通信状態が悪い場合は改善してみましょう。

少し時間を置くことで通信状態が改善されて利用できるようになる場合もあります。

インスタマップに該当スポットがない

検索に引っかからない場合、該当スポットがインスタマップに登録されていない可能性があります。

インスタマップには数多くのスポットが登録されています。

しかし、全てのお店や場所が登録されているわけではないので、マップに登録されていないスポットの場合は検索に引っかかりません。

マップに登録されていない場合は自分で場所や名前を入力しスポットとして新たに登録しないといけません。

自分で位置情報を入力し登録する手順は後述しているので、そちらもチェックしてみてください。

Instagramで位置情報を自分で入力する方法

位置がインスタマップに登録されていない場合は、位置情報を自分で編集することによって新しく登録することができます。

また、一度誰かが登録を済ませれば、他の人も自由に利用することもできます。

誰も知らない穴場スポットを見つけた時や新しくできた美味しいお店など、共有したい情報がある時はこの機能を活用しましょう。

他の人が自分が作成したスポットを利用して投稿してるのを見るのも、Instagramの楽しみ方の一つではないでしょうか。

位置情報を自分で入力するにはFacebookを使う

残念ながら、Instagramからはスポットを作成できません。

InstagramではなくFacebookの機能を利用して作成することになります。

Facebookでスポットを作成することによって、Instagramの位置情報に流用して使用することができます。

自分で位置情報を編集したい場合、Facebookの利用アカウントが必要になりますので注意が必要です。

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