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【Instagram】位置情報を自分で入力して作る!ヒットしない時でも安心

【Instagram】位置情報を自分で入力して作る!ヒットしない時でも安心

自宅で「今ここにいる」を使うのは危険!

当然ですが、家で「今ここにいる」を利用した場合、自分の住所を全世界に発信することになります。

中にはそれを悪用しようと考える人もいるため、家で「今ここにいる」を使うのはやめましょう。

自宅から操作したい場合は、誤って「今ここにいる」を押さないように注意しましょうね。

位置情報サービスは投稿時以外はオフにしておく

利用しているアプリによっては「位置情報サービス」をオンにしておくだけで、今いる場所の情報が投稿に記載されてしまう場合もあります。

アプリごとにオンオフの切り替えができるため、常に利用するアプリ以外はオフに設定しておきましょう。

アプリのみ!Web上ではできない

スマホのアプリ上でのみでサービスを提供しています。

そのためPCでこの機能を利用することはできないので注意しましょう。

またスマホにおいても、アプリを導入せずにインターネットブラウザから利用する場合は、スポットの編集は行えません。

Instagramの位置情報を利用したい場合は、スマホのアプリから操作しましょう。

とても便利な機能ですが、プライバシーの管理はしっかり!

位置情報を登録することで「どんな場所に行ったのか」「なんて名前のお店だったのか」を簡単に共有できるのはとても便利ですよね。

自分で写真を見返した時、すぐにどこで撮った写真なのか分かるのも嬉しい点です。

ですが、同時に自分のプライバシー情報を発信しているということは必ず念頭に置いておきましょう。

今や生活に欠かせない存在となったSNSですが、自宅や勤務先などを特定される可能性のある情報は発信しないようにする必要があります。

近年SNSの情報を元に起こった事件なども多発しているため、十分に注意が必要です。

楽しく便利にInstagramを利用するためにも、プライバシーの管理はしっかり行いましょう!

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