『かわいい』が生まれる場所。

VANDLE CARD(バンドルカード)に類似のサービスをご紹介!

VANDLE CARD(バンドルカード)に類似のサービスをご紹介!

「Paidy(ペイディー)」

Paidy

出典:Paidy(ペイディー)公式サイト

Paidy(ペイディー)は、株式会社Paidyが提供する後払い決済サービスです。Paidyを利用できるお店は多く、2020年12月現在70万店舗以上の店舗数を超えています。中でも、アパレル系の店舗が多いことが特徴です。Paidyの特徴を表にしてまとめてみました。

会員登録 不要
年会費 無料
ご利用上限額 10万円まで
支払い期限 翌月10日までに支払い(口座振替は12日)
支払い方法 コンビニ・銀行振込・口座振替

Paidyが使えるお店は、例えば以下のとおりです。

加盟店

  • ヤマダ電機(家具・家電)
  • Begirl(美容・健康)
  • しょうがざんまい(食品販売サイト)

Paidyは、普段からブランドの洋服、靴、小物などのお買い物をする人におすすめです。

「メルペイ」

メルペイ

出典:メルペイ公式サイト

メルペイは、株式会社メルカリが提供するスマホ決済サービスです。電子マネーサービスの「iD」にも対応しており、スマートフォンを専用端末にかざすだけでスムーズに決済できます。また、メルカリ内で得た売上金も対象のお店で利用できます。メルペイの特徴を表にしてまとめてみました。

会員登録 不要
年会費 無料
ご利用上限額 上限枠の設定が可能(20歳未満の場合は1万円まで)
支払い期限 翌月1日までに支払い(口座振替は当月の27日)
支払い方法 コンビニ・銀行振込・口座振替

メルペイが使えるお店は、例えば以下のとおりです。

加盟店

  • TSUTAYA、BOOKOFF(DVD・ビデオ・本)
  • ビックカメラ、コジマ、ソフマップ(家具・家電)
  • ほっかほっか亭、吉野家、マクドナルド(飲食店)

メルペイは、メルカリでお買い物をすることが多い人におすすめです。

「SLiDE(スライド)」

SLiDE

出典:SLiDE(スライド)公式サイト

SLiDE(スライド)は、りそな銀行が展開している「りそなWallet」という決済アプリの中にある後払い機能です。銀行のQRコードを用いてスマホ決済ができます。

また、支払い管理サービス「ズラせる」を利用すると、1週間単位で最大4週間後まで、引き落とし日を延ばすことができます。SLiDEの特徴を表にしてまとめてみました。

会員登録 りそなデビットカードの登録が必要
年会費 1,000円(年1回以上のショッピング利用で無料)
ご利用上限額 5万円まで
支払い期限 1週間単位で支払い日を変更可能
支払い方法 口座振替

SLiDEが使えるお店は、例えば以下のとおりです。

加盟店

  • ダイレックス、サンドラッグ(ドラッグストア)
  • エディオン、ケーズデンキ、100満ボルト(家具・家電)
  • タリーズコーヒー、宮っ子ラーメン(飲食店)

SLiDEは、りそな銀行を利用している人におすすめです。

VANDLE CARD(バンドルカード)と類似!前払いができるサービスはこちら!

バンドルカードに似ている前払いができるサービスは何があるのでしょうか。ここでは、下記2つをご紹介します。

  • 「LINEプリペイドカード」
  • 「Kyash(キャッシュ)」

それでは、詳しく見ていきましょう。

「LINEプリペイドカード」

LINEプリペイドカード

出典:LINE STORE

LINEプリペイドカードは、LINEの前払いチャージ式カードです。全国のコンビニや家電量販店などで購入できます。また、LINEアプリと連動すると、利用履歴や残高を簡単に確認できます。LINEスタンプや着せかえなどの購入も可能です。LINEプリペイドカードの特徴を表にまとめてみました。

会員登録 LINEアカウントの登録
年会費 無料
ポイント還元 利用頻度に応じて最大5%還元
種類 1,000円・3,000円・5,000円(税抜)及び
1,500~5万円までの金額を指定して購入できるバリアブルタイプの4種類

LINEプリペイドカードが使えるお店は、例えば以下のとおりです。

加盟店

  • セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート(コンビニ)
  • ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、コジマ、ビックカメラ(家具・家電)
  • ドン・キホーテ、古本市場(ディスカウントストア)

LINEプリペイドカードは、LINEを利用している人におすすめです。

「Kyash(キャッシュ)」

Kyash

出典:Kyash(キャッシュ)公式サイト

Kyash(キャッシュ)は、株式会社Kyashが提供する決済・送金サービスです。バーチャルカードの「Kyash Card Virtual」と、実店舗で使える2種類のリアルカード「Kyash Card」「Kyash Card Lite」があります。

バーチャルカードの場合は、ポイント還元率が0.5%ですが、リアルカードの場合は、1%還元されます。(※一部のポイント還元対象外の加盟店があります)Kyashの特徴を表にまとめてみました。

会員登録 必要
年会費 無料
ご利用上限額 1カ月あたりは100万円・1回あたりでは30万円(カードの種類によって異なる)
ポイント還元 バーチャルカードは0.5%・リアルカードは1%

Kyashが使えるお店は、例えば以下のとおりです。

加盟店

  • Amazon・楽天などのネット決済(※バーチャルカードの場合)
  • Visa加盟店であればどこでも可能(※リアルカードの場合)

Kyashは、クレジットカードと並ぶほどポイント還元率が高いので、お得に買い物をしたい人におすすめです。

この記事に関するキーワード

新型コロナウイルスの影響により、施設や店舗の営業状況が記事掲載当時と異なる場合がございます。事前にご確認ください。