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Twitterが開かない原因は?すぐに試せる対処法を徹底解説!

Twitterが開かない原因は?すぐに試せる対処法を徹底解説!

Twitterアプリを再インストールする

Twitterアプリを再インストールする

アプリのバージョンアップやキャッシュの削除を試してもダメな場合は、一度Twitterアプリをアンインストールしてから再度インストールしてみて下さい。

iPhoneの場合

  1. ホーム画面に表示されている、Twitterアプリのアイコンを長押しする。
  2. 「Appを削除」をタップする。
  3. 「”Twitter”を削除しますか?」と聞かれたら、「削除」をタップ。
  4. アプリを削除したら、「App Store」アプリを起動。
  5. 画面右下の「検索」をタップ。
  6. 画面上部の検索バーに「Twitter」と入力して検索。
  7. 検索結果に表示されたTwitterアプリの雲のアイコンをタップ。
Androidの場合

  1. 「設定」アプリを起動。
  2. 「アプリと通知」をタップ。
  3. 「Twitter」をタップ。
  4. 「アンインストール」をタップ。
  5. 「このアプリをアンインストールしますか?」と聞かれたら、「OK」をタップ。
  6. アプリを削除したら、「Google Play」アプリを起動。
  7. 画面上部の検索バーに「Twitter」と入力して検索。
  8. 検索結果に表示されたTwitterアプリの「インストール」をタップ。

※OSや機種によって表記や操作手順が異なる場合があります。

これで再インストール完了です。

Twitterアプリが使えない場合はWEB版で試す

Twitterアプリが使えない場合はweb版で試す

Twitterアプリが開かない・強制終了するなら、ブラウザを開いてWEB版のTwitterにアクセスできるか試してみましょう。

Twitterのサーバーに障害が発生していなければアクセスできるはずです。

【Twitter】対処法を試しても開かない場合は?

今までご紹介してきた対処法を全て試してもTwitterが開かない場合は、ユーザー側ではなくTwitter側に原因があるのかもしれません。

Twitterのサーバー障害の可能性も

Twitterが開かないのは、Twitterのサーバーに障害が発生している可能性もあります。

もし、サーバーの障害が原因でアクセスできない場合は、残念ながらユーザー側でできる対処法は何もないので、サーバーが復旧するまでしばらく待ちましょう。

サーバー障害なのかを見極める方法

サーバー障害なのかを見極める方法

Twitterのサーバーに障害が起きているかどうかは、「Downdetector」や「Twitter API Status」などのサイトで確認することができます。

「Downdetector」は、「Twitter」「LINE」「YouTube」などの大手ウェブサービスや、「docomo」「au」などの通信キャリアのサーバー障害の発生状況を調べられるサイトです。

このサイトでは過去24時間で報告されたTwitterのサーバー障害の内容や発生時刻、発生した国・地域などを確認できます。

「Twitter API Status」でもTwitterのサーバー障害を調べられますが、全て英語で書かれていて分かりにくいので、「Downdetector」で確認するのがおすすめです。

Twitterが開かなくなったら対処法を試してみて!

Twitterが開かなくなる主な原因としては、「アプリのバージョンが古い」「キャッシュの溜まりすぎ」「メモリ不足」の3つが挙げられます。

まずは、アプリのバージョンアップやキャッシュの削除など、この記事でご紹介した方法で対処してみましょう。

もし、サーバー障害が原因だった場合は、ユーザー側で対処できないのでサーバーが復旧するまでしばらく時間をおいて下さい。

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