検索

スマートフォンをもっと便利に、生活をより豊かに

アプトピ

六つ子のために働ける喜び。ついにリリース! 【松野家扶養家族選抜会場】

六つ子のために働ける喜び。ついにリリース! 【松野家扶養家族選抜会場】

おそ松さんの松野家六兄弟(六つ子)を養える日が来ることを、私ずっと待ってました…! 現実には成人男性6人は養えないけど、ゲームでならできる。ということで、今回は先行配信されたAndroid版のレポートをしていきます。

osomatsu-fuyokazoku-15

DL_iOSPlayストアでダウンロード

※2016年3月31日iOS版がリリースされました。
※2016年3月28日現在のAndroid版の情報です

放置育成養うゲーだそうで

よくある放置ゲーなんですが、そのコンセプトが斬新なのは「育成」ではなく「養う」こと。まぁ彼ら成人してますし、育成じゃないですよね、確かに。

osomatsu-fuyokazoku-12

私たちに課されたものはただ一つ、「労働」です。働いて働いて、赤塚札(あの世界でのお金?)を稼いで、推し松に服を買い与えるのです!

osomatsu-fuyokazoku-14

働くと言っても、難しい操作やミニゲームなどが必要になるわけではありません。労働ごとに「所要時間」が決まっているので、その所要時間分放置するだけ。所要時間が長いほど、もらえる赤塚札が増えます。最初は「袋詰め」しか選べませんが、レベルと赤塚札によってもっと効率のいい「労働」を開放できます。

osomatsu-fuyokazoku-04
ちなみに「サボる」はキャンセルのようです

「労働」している間、私は実際にこの記事を書くという仕事をしているのですが、その横で彼(養っている松)は何もしていません。さすがニートやでぇ…! 好き!

カラ松を着替えさせてみた

osomatsu-fuyokazoku-13
初対面でこの顔ですよ

迷った末、最初に養うのはカラ松に決定いたしました。働いて(放置して)貯まった赤塚札で、初めてのお着替えに挑戦です。

osomatsu-fuyokazoku-09

今はまだ貧乏なので、パーカーしか買ってあげられません…でも、早速チェンジ!

osomatsu-fuyokazoku-07

お、おお…! 見慣れたカラ松!(顔もいつもの顔だ!)青が似合うねー、さすがギルトガイだね!

osomatsu-fuyokazoku-06

着替えた感想は特にくれませんでした。
自分好みにいつでも着せ替えられる松ゲー、プライスレス。早くイタい服が欲しいぜ…! あばら折りたい! カラコンはないんですか!?

osomatsu-fuyokazoku-08

あの名セリフが飛び出す

働いて服を買い与える以外には、あなたのお好きな松をつんつんすることができます。つんつんするとハートや星のエフェクトともに、聞き覚えのある名セリフが!

osomatsu-fuyokazoku-11

ああ、これボイス実装の予定はないんだろうか。ボイスついたら最高なのに!1日中でもつんつんしてるのに!

推し松を変えたい時はここ

全員を平等に愛しているからぁぁぁ! という松代ママのような人にお知らせ。居間の右側、さらに右上に「工具箱」という項目があり、その中の「推し松変更」を選ぶことで違う松に貢ぐことができます。

osomatsu-fuyokazoku-03

試しに一松に変更してみましたけど、レベルも赤塚札も引き継ぎでした。安心して推し松変更できますね!

osomatsu-fuyokazoku-02

一松なんかしゃべって!つんつんしてたらその内もっとしゃべってくれるようになるかな?

なんかたまに推し松以外が出てくる

osomatsu-fuyokazoku-10

時々、カラ松の横ににゅっとチョロ松が出てきます。推しが一松の時は十四松が出てきました。推し松によって出てくる兄弟は固定なのかな?

osomatsu-fuyokazoku-05

兄弟が出てきたらラッキーチャンスらしく、動画を見るだけで経験値が貯まるそう。まぁよくある広告なんですけど、時間経過を待ってるだけじゃまどろっこしいという人は、兄弟も有効活用しましょう。ていうか、兄弟が出てくるとかあざとくない…?普通に触らずにはいられないじゃないですか! この手の広告利用したの初めてかも。

ということで、このゲームは本当にラフな感じ。6つ子の可愛さを堪能しましょう!

osomatsu-fuyokazoku-01

あぁぁ一松がハート交じりで「おかえり」と…!今日も頑張って養おう。

松野家扶養家族選抜会場【おそ松さん養うアプリ】
AppStoreでダウンロード
DL_iOSPlayストアでダウンロード

▼関連サイト
松野家扶養家族選抜会場 公式サイト

こちらも読まれています


masami まさみ
6つ子のパズルゲーにのめり込み過ぎて、しばらく他のアプリは無理かなーと思っていた矢先の養うゲーム。うまい具合に息抜きになっています。6つ子を養いながら6つ子を(パズルで)消している自分の態度に矛盾を感じる今日この頃です。


この記事に関するキーワード