『かわいい』が生まれる場所。

PRISMAを使って流行りのスマホケースを作ってみた!バーコード、youth loser、音楽プレーヤーなど絶対可愛いデザインの作り方を紹介♥

PRISMAを使って流行りのスマホケースを作ってみた!バーコード、youth loser、音楽プレーヤーなど絶対可愛いデザインの作り方を紹介♥


手順②PRISMAで音楽プレイヤーの画像を貼り付ける【PRISMA】

あとはPRISMAを起動し、このように画像と合成させます!

文字」で、好きな音楽タイトルを入れて完成♥

音楽プレイヤー風スマホケースの作り方【PRISMA】

完成品は、こちらです!

写真だと見えづらいですが、音楽プレイヤーのマークがしっかり刻印されています!

ぜひやってみてください♥

線画像スマホケースの作り方【PRISMA】

個人的にこの線画像スマホケースが一番好きです!!可愛い♥

手順①線画像を作る【PRISMA】

まずPicsArtを開いて、線画像にしたい写真を選びます。

次にペイントを選びます。

右下のタブ押して空のレイヤーを追加します。

黒ペンでなぞっていきます!

太すぎないほうがいいので10以下のサイズをおススメします!!

全てなぞったら一番下の元の写真を消去します。

そうするとなぞった線だけになるので、これを保存して完成です!

線画像スマホケースの完成品【PRISMA】

あとはこれまでと同じように、線画像をデザインに貼り付けて完成です!

そして送られてきたのが、こちら!

こちらもシンプルで可愛いですね(^^)

組み合わせても◎【PRISMA】

これまでの方法を組み合わせても可愛くなります!

これはyouth loserのマークと線画像を組み合わせたもの!

スマホケースはお誕生日とかにあげてもいいと思うので、ぜひ皆さんもこの記事を参考に、PRISMAで世界に一つのスマホケースを作ってみてくださいね!!

さきコン

この記事のライターさきコン
全部かわいくできて気に入りました!

この記事に関するキーワード

新型コロナウイルスの影響により、施設や店舗の営業状況が記事掲載当時と異なる場合がございます。事前にご確認ください。