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Twitterの通知が消えない原因!バッジの消し方をすべて解説!

Twitterの通知が消えない原因!バッジの消し方をすべて解説!

Twitterの通知・バッジが消えない時の対処法

実際にこの症状が現れた時は、以下の3つの対処法を順番に試してみて下さい。

通知タブの「すべて」を更新する

通知タブの「すべて」には、自分宛てに届いたリプライやリツイート、いいねの他に、以下のアクションがあった時にも通知が届きます。

  • アクティビティ通知
  • 新しいフォロワー
  • 写真へのタグ付け
  • ニュース
  • ハイライト

もし、リプライやリツイート、いいねやDMを確認したのに消えない場合は、アクティビティや新しいフォロワーなどのそれ以外の通知を見落としているのが原因である可能性が高いです。

そのため、通知タブの「すべて」を更新して消えるかどうか試してみましょう。

クオリティフィルターをオフにする【iPhone・Android】

Twitterの通知・バッジが消えないのは、「クオリティフィルター」がオンになっているからかもしれません。

これは、botで自動投稿されたツイート、不快な内容のツイートやDMを非表示にしてくれるTwitterの機能です。

ただし、自分がフォローしているアカウントや、最近やり取りしたアカウントのツイートやDMはフィルターの対象外となります。

この設定がオンになっていると、未読バッジは表示されるのに、リプライやDMが表示されない場合があります。

もし通知やバッジが消えない時はこの機能の設定をオフにしてみましょう。設定をオフにする時は、以下の手順で操作を行って下さい。

<操作手順>
アプリを開いたら、画面左上のプロフィールアイコンをタップします。

画面左上のプロフィールアイコンをタップ

メニューの中にある、「設定とプライバシー」をタップしましょう。

「設定とプライバシー」をタップ

設定画面を開いたら、「通知」をタップして下さい。

「通知」をタップ

「クオリティフィルター」がオンになっていたら、右横のトグルスイッチをタップしてオフにします。

「クオリティフィルター」がオン

もし、ツイートやDMが非表示になっていた場合、この設定をオフに切り替えることで表示されるはずなので、内容を確認すれば通知やバッジは消えるでしょう。

自分宛てにDMを送る

上記の対処法を試しても消えない場合は、自分宛にDMを送るのもひとつの手です。

この対処法を試すには、新しくアカウントを作成する必要があります。

サブアカウントを作成して、そこから通知が消えないアカウントにDMを送ることで、通知が消える可能性があります。

具体的な手順は以下の通りです。

操作手順

  1. サブアカウントに切り替えたら、通知が消えないアカウントを検索してフォローする。
  2. そのアカウント宛てにDMを送信する。
  3. アカウントを切り替えて、消えているかどうかチェック。

ブラウザ版Twitterで通知を確認する

Twitterのアプリで通知を確認したのに消えない場合は、ブラウザ版のTwitterにログインして通知を確認してみましょう。

下記のリンク先をタップすれば、ブラウザ版のTwitterにアクセスできます。

TwitterのURL:https://twitter.com/

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