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【Gmail】ログインできない場合の原因やタイプ別での対処法とは?

【Gmail】ログインできない場合の原因やタイプ別での対処法とは?

誰でも簡単に作ることができるGmail。

個人で利用したり法人として利用したりと、いろんな場面で活躍しているGmailですが、ログインできなくなってしまったことはありませんか?

今回は、Gmailにログインできなくなってしまった時の対処法や原因について、ご紹介していきます。

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【Gmail】ログインできない原因として考えられること

Gmailにログインできない原因として考えられるものは、大きく3つに分類されます。

1つ目が、パスワードを忘れてしまったり、メールアドレスの変更等でログインができなくなってしまった場合です。

2つ目が、第三者から利用されたり、別端末で利用したことで入れなくなってしまった場合です。

3つ目が、システムやWebが原因で入れなくなってしまう場合です。

まずは、それぞれどんな原因でログインができなくなってしまうのかを知っていきましょう!

自分のアカウントが停止や乗っ取りをされている

例えば、フィッシングで情報を抜き取られていたり、情報を入力しているのを見られて乗っ取られてしまい、入れなくなるケースもあります。

この場合は、第三者が本人の意図しない利用をしようとしています。

乗っ取りの場合は、Googleアカウントの情報が第三者に伝わってしまっている可能性があるので、Googleのサービス全体に影響してしまう可能性があります。

また、乗っ取り後の処理をかけれらた場合は、アカウントの停止の状態なので再開の措置が必要です。

再開の措置の為に時間が少々かかるので、自分のパスワードの入力が求められた場合は、入力してもいいのかきちんと確認してください。

メールアドレス・パスワードを間違えている

自分が原因でログインできないものとしては、メールアドレスやパスワードを間違えている場合があります。

普段利用していないと、パスワードを忘れてしまうこともありますし、メールアドレスも完璧に覚えているか?と言われてもそうじゃない人もたくさんいると思います。

ただ、パスワードもメールアドレスも変更する方法がきちんと用意されているので、変更手続きがうまく進めることができれば変更後に入ることができます。

もし、設定したパスワード等を忘れてしまっていても安心ですね!

使用しているブラウザに不具合が生じている

次に、ブラウザ自体が不具合を起こしており入れなくなる場合があります。

わかりやすい例だと、読み込み中で画面が固まってしまった!という現象にあったことがある方もいると思います。

このような場合、ログインがうまくできていないので、一度ブラウザの不具合を解消してあげる必要があります。

ブラウザ自体に問題があるのか、それともタスクやキャッシュが溜まりすぎたのが原因で不具合が生じているのか等、見極めて解決策を行なってください。

アプリの問題・サーバーに不具合がある

アプリの問題や多くの方が同時接続した結果、サーバー落ちなどの不具合になってしまい、入れなくなることもあります。

Gmailのメンテナンスなども起きることが考えられるので、まずはGmail側でメンテナンス等が起きていないことを確認してください。

その後、アプリやサーバーの問題を特定し、解決後にログインするといいですね。

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