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Apple Musicが英語表記になる!iPhone・Macでの対処法を解説

Apple Musicが英語表記になる!iPhone・Macでの対処法を解説

月額980円で約9,000万以上の曲が聞き放題になるAppleの音楽配信サービス「Apple Music」。

日本国内にもApple Musicを愛用しているユーザーが数多くいますが、本来日本語で表記されるアーティストや曲のタイトルが英語表記に変わってしまう場合があります。

そこで今回は、Apple Musicが英語表記になってしまった場合の対処法をiPhone・Mac別にご紹介していきます。


Apple Musicが英語表記になる!

Apple Musicを利用していると、日本語表記が突然英語表記に変わってしまうトラブルに直面することがあります。

他にも、「英語が和訳されて表記される」「英語表記がカタカナ表記に変わってしまう」などの問題も発生するようです。

アーティスト・曲のタイトルが英語になる!

Apple Musicを利用していると、日本語のアーティスト名や曲のタイトルが英語で表記されてしまう場合があります。

アーティスト名や曲のタイトルが英語に翻訳されているパターンもあれば、ひらがな・カタカナ表記がローマ字表記に変わっているパターンもあります。

英語の曲名が和訳されていることも!

Apple Musicで配信されている洋楽の曲名は通常英語で表記されていますが、勝手に和訳されてひらがなやカタカナで表記される場合もあります。

曲名が和訳されていると何の曲か分からなくなってしまいますし、表記もダサくなってしまうので、この点に不満を感じているユーザーが非常に多いです。

英語表記のアーティストがカタカナになることもある

Apple Musicでは、英語表記のアーティストがカタカナで表記されることもあります。

これはApple Musicの仕様の1つなので、iPhoneの設定やApple Musicの不具合が原因で引き起こされるものではありません。

英語表記よりもカタカナ表記が分かりやすい・検索しやすいと思うユーザーもいるかもしれませんが、ほとんどのユーザーは「英語で表記してほしい」「カタカナ表記だとダサく見える」などの不満を感じているようです。

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