logo_hatebu logo_line
検索

スマートフォンをもっと便利に、生活をより豊かに

アプトピ

上杉謙信の可愛さにメロメロ❤プレイヤーとの共闘が楽しいオンラインRPG【戦国ASURA】

上杉謙信の可愛さにメロメロ❤プレイヤーとの共闘が楽しいオンラインRPG【戦国ASURA】

かわいい or かっこいい戦国大名となって、異形に変化する能力者(通称:ASURA)から仲間を守れ! プレイヤー同士の共闘が手軽に楽しめるMORPG「戦国ASURA」が登場です。

戦略性の高い共闘RPG

戦国ASURAは、戦国MORPG(オンラインRPG)です。

戦国を舞台に、有名武将が数多く登場します。プレイヤーであるあなたは、武将となって「ASURA」と対峙。

「ASURA」とは、異形に変化する力を持つ能力者のこと。奴らの侵攻を防ぎ仲間を守るべく、戦いを繰り広げていきましょう。

戦国ASURA

他プレイヤーと最大4人で遊べる本作のメインモード「合戦」は、パーティ内で各キャラの担う役割(ロール)が、攻略のカギとなります。

役割には大きく「アタッカー」「ヒーラー」「タンク」の3つのタイプが存在。それぞれに得手不得手があり、共闘することで、各キャラの弱みを補いつつ強みを引き立てていけるようです。

自分はどのタイプでパーティに加わるか。ロールによってパーティ内での立ち位置を柔軟に変えていく必要がありそうですね。

他にも、敵を倒すためには、属性による強弱関係の把握やステージ上に設置されている各種オブジェクトへの注意など、考慮すべきことは複数存在。

常に広範囲へ思考を巡らせながら戦えるので、クリアした際の他プレイヤーとの達成感は、ひとしおですよ。

戦国武将が美少女に?意外性満載のキャラデザ

ビジュアルで目を引くのが、本作のオリジナリティー溢れるキャラクターデザイン。

「徳川家康」や「明智光秀」といった有名な戦国武将たちが数多く登場するのですが…。

例えば下記のキャラクターは、かの有名な武将上杉謙信。え、この人が上杉謙信…?

戦国ASURAの上杉謙信

めちゃくちゃ魅力的な美少女になっています。

武将たちの中には、本作のキーワードでもある「ASURA」に変貌するキャラクターも複数存在。

戦国ASURAの今川義元

イケメンな今川義元もASURA化して闇暗欲蛇ナラクへ変化すると、オドロオドロしい三つ叉を持つ蛇の姿に…(驚)

日本史に詳しい人ほど、史実の姿とのギャップに驚いて、キャラクターに愛着がわくことも??

筆者は日本史に疎いので、キャラクターのパッと見た印象だけで、好き嫌いが決まっちゃいそうですが…(笑)

「戦国ASURA」で共闘してみた

最大4人でのマルチプレイが前提となっている「合戦」では、「物語」単位でゲームを進めていきます。

マルチプレイへの参加は「ルーム参加」または「プレイヤー募集」の2つから選択が可能です。自分で仲間を集めるか既存の集まりに参加するかといった感じですね。

配信されたばかりということもあり、筆者が遊んだ限りでは、どの時間帯に遊んでも比較的早く4人が集まりました。

戦国ASURA

1つの物語は、複数のステージで構成されており、各ステージで課せられた目標を達成していくと、次のステージへ進める形式になっています。

さすがにプレイヤーが4人集まると、敵とのバトルもサクサク進み、いつの間にやらボス戦へ!

ASURA化して見るからに巨大で強そうな武将を前に、ひるまず戦いを挑みましょう。

戦国ASURA

バトル中はプレイヤー同士で、スタンプを使った簡単なコミュニケーションも可能。

戦国ASURAのスタンプ

「はなれて!」や「集合」など、簡単な掛け声で連携を取れれば、共闘している感も味わえてより楽しめるはずです。

また、マルチプレイで初めて共闘したプレイヤーが3人いると「初顔合わせ報酬」なるご褒美もプレゼント。

固定化されたメンバー以外でも、積極的に遊ぶモチベーションとなりますね!

きっと共闘したくなる!

戦国ASURA」は、マルチプレイが前提となったゲームシステムや、バトル中のスタンプを使ったお手軽なコミュニケーション機能、さらに「初顔合わせ報酬」など、知らない人と遊べば遊ぶほどゲームプレイが有利になり、かつモチベーションが高まるゲームでした。

戦国ASURA

マルチプレイを遊びたいけど、他プレイヤーとの交流に、敷居の高さを感じて踏み出せない人に、ぜひ遊んでもらいたいと感じました。

CPU相手とでは、味わえないプレイヤー同士が盛り上げる協力プレイの面白さ。ぜひ味わってもらいたいです!

トモトモ

この記事のライター
トモトモ
本作、キャラクターの声は豪華声優陣が担当されています。例えば、大塚明夫さんや稲田徹さんなどなど。声優さんの演技にも注目ですよ。

 

この記事に関するキーワード