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食べ物をおいしそうに撮れると大評判のFoodie(フーディー)に編集機能とレシピ機能が追加されました!【Foodie 新機能】

食べ物をおいしそうに撮れると大評判のFoodie(フーディー)に編集機能とレシピ機能が追加されました!【Foodie 新機能】

食べ物をおいしそうに撮れると評判のFoodie。そんなフーディーに編集機能が追加されました。

明るさ、コントラストなど12もの編集加工がFoodie1つで出来ちゃいます!もう1つ追加されたのが「レシピ」という機能。1度編集した内容を保存し、自分だけのレシピとしてそのまま使えるという機能です。そんなフーディーの編集機能とレシピ機能はどのようなものなのかご紹介したいと思います。

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Foodie(フーディー)の編集機能には何があるの?

編集機能を一覧にまとめてみました。編集機能の数は12と思ったよりも数がありました。

  • 明るさ
  • コントラスト
  • 彩度
  • カラー
  • グレイン
  • ハイライト
  • シャープ
  • 暖かさ
  • フェード
  • ビネット
  • ぼかし

これらの機能をひとつずつ紹介していきます。

明るさ

明るさを-100にしたときと100にしたときです。

Foodie

明るさの調節はバッチリ出来ます。

コントラスト

コントラストを-100にしたときと100にしたときです。

Foodie

コントラストをマイナスにすると、暗め加工にぴったりなほどよい暗さの画像になりますね。

彩度

彩度を-100にしたときと100にしたときです。

Foodie

カラー

カラーにはShadow(シャドウ)とHighlight(ハイライト)があります。Shadow(シャドウ)にしたときとHighlight(ハイライト)にしたときです。

Foodie

シャドウとハイライトにも様々な色があるので様々な場面で使えそうですね!

グレイン

グレインが0の時と100にしたときです。

Foodie

グレインはいわゆる粒子加工ですね!ザラザラ感、つぶつぶ感が出ている加工になっていますね。

定番アプリ「VSCO」での「粒子加工」のやり方

ハイライト

ハイライトを-100にしたときと100にしたときです。

Foodie

影を-100にしたときと100にしたときです。

Foodie

シャープ

シャープを0にしたときと100にしたときです。

Foodie

暖かさ

暖かさを-100にしたときと100にしたときです。

Foodie

暖かさと冷たさがハッキリとしていますね。

フェード

フェードを0にしたときと100にしたときです。

Foodie

ビネット

ビネットを0にしたときと100にしたときです。

Foodie

ぼかし

ぼかしには2種類あります。左が丸の形をしたぼかしで右が横線のぼかしになっています。

Foodie

以上がFoodie(フーディー)の編集機能一覧となっています。全体的に結構使える編集機能がたくさんありました。私のお気に入り加工である粒子加工もバッチリ出来るので今後使っていくと思います。

Foodie(フーディー)の便利機能・レシピ。

画像の編集をFoodieで行った後「+」がついているところを選択すると、編集した内容を「レシピ」としてアプリ内で保存ができます。

Foodie

画像編集がうまくいった時にレシピ保存をすれば、また同じ画像編集ができます。

うまくいった編集を何パターンかレシピに保存すれば、画像加工がより簡単便利なものになりますね。

Foodie(フーディー)新機能の編集機能とレシピ機能。みなさんも新機能を使ってもっとオシャレな加工にしちゃいましょう!

ぴぴ

この記事のライター
ぴぴ
粒子加工命なので、Foodieに粒子加工があって安心しました。

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