【初心者用】VANDLE CARD(バンドルカード)の使い方を解説!
Contents[OPEN]
- 1VANDLE CARD(バンドルカード)とは?
- 2【VANDLE CARD】基本の使い方《登録》
- 3【VANDLE CARD】基本の使い方《チャージ》
- 3.1方法①ポチっとチャージ(後払い)
- 3.2方法②ドコモ払い(キャリア決済)
- 3.3方法③セブン銀行ATM
- 3.4方法④コンビニ
- 3.5方法⑤クレジットカード
- 3.6方法⑥ネット銀行
- 3.7方法⑦銀行ATM(ペイジー)
- 3.8方法⑧ビットコイン
- 4【VANDLE CARD】基本の使い方《ネットで使う》
- 5【VANDLE CARD】基本の使い方《店舗で使う》
- 6【VANDLE CARD】基本の使い方《注意点》
- 7アプリて簡単に登録・リアルカードも作成できる
方法③セブン銀行ATM
セブンイレブンなどに設置してあるセブン銀行ATMから現金を入金するとチャージができます。
チャージするにはアプリのチャージメニューからセブン銀行ATMを選択し、セブン銀行ATMの画面を操作し、画面左上にある「スマートフォンでの取引」を選択します。
バンドルカードのアプリで、セブン銀行ATMの画面上に表示されたQRコードを読み取ります。
セブン銀行ATMに企業番号を入力して、チャージしたい金額を入れましょう。
チャージ金額は1,000円単位になります。
入金が完了したら残高が更新されるので確認しましょう。
アプリの明細を確認するとチャージされた金額が表示されています。
方法④コンビニ
全国のコンビニから1,000円単位で、100,000円まで現金でチャージすることができます。
セブンイレブンは対応しておらず、セブン銀行ATMからのチャージになります。
- ファミリーマート
- ローソン
- ミニストップ
- セイコーマート
方法⑤クレジットカード
3Dセキュア(本人認証)に対応したVisa、Mastercardのクレジットカードからチャージをすることができます。
カードの情報を登録しておくと、次回からのチャージが簡単になります。
アプリのチャージメニューからクレジットカードを選択します。
不正利用を防ぐために、3Dセキュアによる本人認証が必要になります。
クレジットカード情報の入力をしましょう。
カード番号、有効期限、セキュリティコードを入力し「次へ」をタップします。
チャージ金額の下限は1000円になります。
チャージしたい額を入力し「チャージ」ボタンをタップしましょう。
3Dセキュアによる認証を行います。
入力事項はカード発行会社によって名称が異なるので、クレジットカードの発行会社のホームページにて確認しましょう。
必要情報を入力し、送信を選択するとチャージが完了になります。
アプリのホーム画面に戻り、画面を更新するとチャージした金額が追加されています。
カードを登録すると次回からは登録したカードを選択するだけでチャージができます。カードは数種類登録しておくことも可能なので、必要に応じて登録しましょう。

方法⑥ネット銀行
全国の都市銀行や信用金庫の銀行口座から払込みでチャージができます。
チャージメニューからネット銀行を選択しましょう。
表示されたチャージ手順を確認して、チャージしたい金額を入力します。
チャージができる金融機関一覧が表示されるので、自分が利用したい金融機関を選択しましょう。
金融機関のインターネットバンキングへのログインします。
払い込みの画面では、払込み先や金額は自動的に指定され引落口座を選択し払込み手続きが完了するとチャージが完了します。
払込の完了は各銀行によって異なり、時間差で残高に表示されることもあるので、何度かチェックしてみましょう。
方法⑦銀行ATM(ペイジー)
銀行ATMからペイジー(ペイジー)を利用してチャージ可能です。
ATMから現金でチャージすることができるので、クレジットカードがない人でも利用可能です。
チャージメニューから銀行(ペイジー)を選択しましょう。
チャージしたい額を入力します。
銀行ATMで必要事項を入力していきましょう。
現金で支払いを済ませるとチャージが完了するので、アプリのホーム画面で確認できます。
チャージが完了するとアプリに通知メッセージも届きます。
方法⑧ビットコイン
ビットコインの円建てチャージをすることが可能です。
暗号通貨取引所のbitFlyerやCoincheckと連携してチャージすることもできます。
チャージ画面からビットコインを選択しましょう。
チャージしたい金額を入力し、Coincheckの画面で支払い方法を選択します。
Coincheckアカウントがある場合は「Coincheckのアカウントを使って支払う」を選択、アカウントを持っていない人は「他のウォレットを使って支払う」を選択します。
チャージしたい日本円の金額を入力すると支払うビットコインが表示され、入金用アドレスが必要じされます。
ウォレットからビットコインアドレスをコピーし、必要なビットコイン金額を入力して送金しましょう。
入金されるまでに時間がかかるのでしばらく待ちます。
「Coincheckのアカウントを使って支払う」を選択した場合は、10分以内に支払いを行う必要があります。
Coincheckにログインし、アカウント内で所有しているビットコインが表示され、支払い金額が表示されます。
確認してOKなら、「支払う」とタップするだけで簡単にチャージができます。
他のウォレットに入っているビットコインをチャージしたい場合は、「ウォレットアプリを立ち上げる」をタップすると、スマートフォンにインストールされているウォレットアプリが起動して、ビットコインアドレスと入金するビットコイン金額が連携されます。
使用したいウォレットが起動しない場合は、コピー&ペーストにて手動で入力しましょう。
ビットコインは常に価格変動しているために、チャージ申請をしてから40分以内に支払いを完了させる必要があります。
40分以内に支払いできなかった場合やチャージ失敗した場合は、アプリの返金フォームからご連絡いただければ返金処理がされます。
バンドルカード:簡単Visaプリペイドカード、Visaカード
開発:Kanmu, Inc.
掲載時の価格:無料
Ver:iOS 2021.25.0 / Android 2021.25.0