【初心者用】VANDLE CARD(バンドルカード)の使い方を解説!
Contents[OPEN]
- 1VANDLE CARD(バンドルカード)とは?
- 2【VANDLE CARD】基本の使い方《登録》
- 3【VANDLE CARD】基本の使い方《チャージ》
- 3.1方法①ポチっとチャージ(後払い)
- 3.2方法②ドコモ払い(キャリア決済)
- 3.3方法③セブン銀行ATM
- 3.4方法④コンビニ
- 3.5方法⑤クレジットカード
- 3.6方法⑥ネット銀行
- 3.7方法⑦銀行ATM(ペイジー)
- 3.8方法⑧ビットコイン
- 4【VANDLE CARD】基本の使い方《ネットで使う》
- 5【VANDLE CARD】基本の使い方《店舗で使う》
- 6【VANDLE CARD】基本の使い方《注意点》
- 7アプリて簡単に登録・リアルカードも作成できる
【VANDLE CARD】基本の使い方《ネットで使う》
バンドルカードはネットショッピングで利用することもでき、必要な情報を入力しチャージをしていると簡単にお支払いを完了できます。
アプリまたはリアルカードの16桁の番号が必要
バンドルカードを使ってショッピングする際には16桁の番号が必要になります。
アプリで表示されるカード券面を長押しすると16桁の番号をコピーすることができます。
有効期限はカード券面下に小さくmonth/yearと表示されているのでチェックしましょう。
セキュリティコードはカードの右上に記載された3ケタの数字です。
支払い手順
支払いをする際には、16桁のカード番号、名義人情報、有効期限、セキュリティコードが必要になり、各ショップの支払い画面で4つの項目を入力するとOKです。
ただし、残金が足りない場合は支払うことができないので、ショッピングする際には残高を確かめてからお支払いをしましょう。
【VANDLE CARD】基本の使い方《店舗で使う》
バンドルカードのリアルカードを店舗で使う際には、下記をチェックして利用すると良いでしょう。
VISAマークのあるお店で買い物する
Visa加盟店での利用ができるプリペイドカードになるので、Visaマークがあるか確認してから使用しましょう。
バンドルカード加盟店以外でのショッピングは不可になります。
支払い手順
お店で利用する場合は、バンドルカードのリアルカードをクレジットカード同様にレジで支払いのときに店員に渡すだけでOKです。
バンドルカード:簡単Visaプリペイドカード、Visaカード
開発:Kanmu, Inc.
掲載時の価格:無料
Ver:iOS 2021.25.0 / Android 2021.25.0