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【Apple Watch】地図を使おう!「マップ」アプリの基本をおさらい!

【Apple Watch】地図を使おう!「マップ」アプリの基本をおさらい!

Apple Watchには、意外に知られていないけど、使ってみるととても便利なアプリがあります。

それが、この記事で紹介する「マップ」アプリです。Apple Watchの「マップ」アプリの操作方法や便利な機能などについて、まとめてご紹介します!

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【Apple Watch】地図を使おう!「マップ」アプリの基本をおさらい!

Apple Watchの「マップ」アプリは、使ってみるととても便利なアプリです。

Apple Watchの「マップ」アプリの使い方を詳しく解説する前に、まずは、このアプリで何ができるのか簡単におさらいします。

現在地の周辺を調べられる!

「マップ」アプリがあれば、自分の位置情報を的確に判断し、マップ上に表示してくれます。さらに、現在地周辺にある施設やサービス、また、グルメスポットといった情報も表示されるので、コンビニやガソリンスタンドをすぐに見つけられます。

経路を調べることもできる

スマホの「マップ」アプリと言えばルート案内が有名ですが、Apple Watchの「マップ」アプリでも目的までのルート案内が行えます。

「マップ」アプリには、徒歩・自転車・車・交通機関といった複数の移動手段のオプションがあり、それぞれの目的地までにかかる所要時間を表示してくれます。

【Apple Watch】「マップ」アプリで地図を使おう!《基本操作》

ここからは、アプリを起動して、実際にどのような操作を行うのか説明していきます。まずは、基本操作の紹介です。

現在地を確認する

最初に紹介するのは、現在地の確認です。Apple Watchのロック画面を解除し、ホーム画面を立ち上げましょう。

ホーム画面では、ミツバチの巣のようにアプリがレイアウトされています。そこから「マップ」アプリを探して、タップしましょう。

マップアプリ

「検索」と「位置情報」が表示されているので「位置情報」を選択しましょう。マップ上に、現在地が表示されます。

位置情報

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