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Apple IDの残高の使い方♡入金から購入できるものまで紹介♪

Apple IDの残高の使い方♡入金から購入できるものまで紹介♪

友だちや恋人から、プレゼントにiTunesカードを贈られたことはありませんか?

iTunesカードの金額は、500・1500・3,000・5,000円・1万円のどれかで、カードはApple IDに追加して使用します。

ですが、みなさんは、このようなApple IDの残高をどのように使うかご存知ですか?

この記事では、Apple IDの残高がどのような商品の購入に使えるのかを、詳しく解説していきます!

Apple IDの残高の使い方の前に♡知っておきたいこと!

プレゼントされたiTunesカードをApple IDに追加すると金額が確認できますが、意外と高額なこともあり、どんな使い道があるのか悩むかもしれません。

この記事ではApple IDの残高の使い道を紹介しますが、Apple IDの残高に関して覚えておいて欲しい4つの注意事項があるので、紹介していきます。

Apple IDの削除・地域や国の変更の前に残高を使い切ろう

最初に紹介する注意事項は、Apple IDを削除したり地域や国の変更をしたりすると、Apple IDの残高はすべてゼロになってしまうということです。

Apple IDを削除することはあまりないかもしれませんが、海外のアプリをインストールするために地域や国の変更をする機会はあるはずです。

その際、Apple IDの残高がないことを必ず確認してくださいね。

基本的に残高は現金化できないよ

Apple IDの残高はクーポンのようなものではないので、Apple IDの残高を現金化することはできません。

Apple IDの残高は、Appleが提供しているサービスや商品の購入という形でしか利用できないので覚えておいてくださいね。

ギフト・ギフトカードは贈れないよ

Apple IDの残高を使って購入したい商品が特にあるわけではないので、友だちにギフトやギフトカードという形でプレゼントしたい、と思うかもしれませんが、それはできません。

自分のApple IDの残高を贈与することはできないので、忘れないようにしましょう。

≪ファミリー共有≫他の家族は残高を使えない

家族みんなでiPhoneを使っていると、お母さんやお父さんがiTunesカードをプレゼントされたものの、使い道がなく、家族の誰かににあげようとすることがあります。

ですが、Apple IDの残高を利用できるのは本人だけなので、たとえ同じ家族であってもあげたりもらったりすることはできません。

頭に入れておきましょう。

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