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【2022年最新】YouTubeのショート動画の時間とサイズ・作り方

【2022年最新】YouTubeのショート動画の時間とサイズ・作り方

近年、YouTubeでもTikTokやインスタのリールのようなショート動画が大流行しています。

ショート動画は従来の動画と比べて手軽に作成・投稿できますが、ショート動画には再生時間とサイズに制限があるので注意が必要です。

今回は、YouTubeのショート動画の時間とサイズ、ショート動画の作成・投稿方法について解説していきます!


【YouTube】ショート動画とは?

まずは、YouTubeのショート動画とはどういったサービスなのか基本を改めておさらいしておきましょう!

YouTubeの動画とショートは何が違う?

YouTubeのショート動画と従来の動画には、以下の2つに違いがあります。

  • 動画の再生時間
  • 動画のアスペクト比(縦と横の比率)

ショート動画の再生時間は最大60秒までで、動画は縦画面で表示されます(横画面での視聴は不可)。

ショート動画

ショート動画はTikTokやインスタのリールと似ているので、TikTokやインスタをやっている方ならイメージしやすいかもしれません。

大きな違いとしてはこの2点くらいで、高評価・低評価が付けられる点、コメントの投稿ができる点、動画を友達や他のSNSとシェアできる点は従来の動画と共通しています。

YouTubeのショート動画は手軽に投稿できる

YouTubeのショート動画は、従来の動画と比べて手軽に投稿できるのが特徴です。

ショート動画は再生時間が短いので、ちょっとしたスキマ時間に撮影・編集できます。

ショート動画は手軽に投稿できる

スマホのYouTubeアプリを使えば、動画の撮影から編集・投稿まで流れをアプリのみで完結できるので、PCや本格的な編集ソフトがなくてもスマホだけでサクっと手軽に動画を作成・投稿できます。

【YouTube】ショート動画の時間とサイズ

YouTubeのショート動画と従来の動画は、再生時間とサイズ(アスペクト比)に違いがあります。

ここからは、ショート動画の時間とサイズについて詳しく解説していきます。

ショート動画の時間は最大60秒

YouTubeのショート動画の再生時間は最大60秒までとなっています。

ショート動画の時間は最大60秒

ショート動画の条件を満たしている60秒以内の動画をアップロードすると、自動的にショート動画としてチャンネルに公開されます。

60秒を超えてしまうと、従来の動画としてチャンネルにアップロードされてしまうので注意しましょう。

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