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【Instagram】垢バン・凍結される原因と対処法を徹底解説

【Instagram】垢バン・凍結される原因と対処法を徹底解説

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短時間に多数・一定数の違反報告をされた

なりすましアカウントやスパム目的のアカウントを通報したことのある人もいるでしょう。

通報ボタン

この通報が短期間に多数、または一定数あった場合、そのアカウントは垢バンされる可能性があります。

ただし、規約通りに運営していれば基本的に通報されることはありません。

よほど変わった運用をしていない限り、必要以上に通報に怯えることはないでしょう。

【Instagram】垢バン・凍結される理由②投稿内容に問題がある

垢バンされる最も多い理由として挙げられるのが、問題のある投稿です。

ここからは、どのような投稿内容だと垢バンされてしまうのかをご紹介していきます。

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商標を無断利用している投稿

ブランド名やロゴなどの商標権の無断利用は垢バンの対象です。

ブランド名とロゴ以外だと、企業のイメージキャラクターやキャッチコピーなどが商標の代表的なものとして挙げられます。

ただし、個人アカウントで洋服のロゴが商標の無断利用と判断されるケースは、ブランドイメージを損なっていると判断される場合以外ほとんどないでしょう。

過剰に心配する必要はありませんが、投稿前に内容を確認し、写り込んでいるブランドのイメージを損ねるような写真ではないか確認しておきましょう。

露出が多い・アダルトな内容の投稿

Instagramはアダルトな投稿を禁止しています。

ヌードはもちろん、卑猥と受け取られるような投稿は控えましょう。

卑猥と受け取られるイラストやアダルトグッズ写真の投稿も控えた方が良いです。

人種差別・暴力的・薬物にまつわる投稿

人種差別、暴力、薬物を推奨するような投稿も垢バンの対象となります。

性別による差別などあらゆる差別もNGとなるので、不用意な発言はしないよう、投稿前によく確認しましょう。

禁止ハッシュタグの使用

Instagramには禁止されているハッシュタグがあります。

例えば、卑猥なワードやスラングなどのハッシュタグは全面的に利用禁止です。

運営が禁止と定めた言葉で作られたハッシュタグが付けられた投稿は、非表示となります。

また、禁止ハッシュタグを執拗に利用したり、禁止になるようなハッシュタグを考えたりするのもNGです。

1度や2度ならまだしも、繰り返し行うと悪意あるユーザーと思われて垢バンされる可能性があります。

投稿する際は、ハッシュタグにも気をつけましょう。

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