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【Instagram】垢バン・凍結される原因と対処法を徹底解説

【Instagram】垢バン・凍結される原因と対処法を徹底解説

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アカウントの凍結が解除されるのを待つ

異議申し立てを行ったら、あとは運営の判断を待ちましょう。

異議申し立てを行って以降は、ユーザー側で行えることはありません。

運営の間違いで垢バンされた場合など正当な理由がある場合は、通常1日程度で審査が開始されます。

ただし、状況によってはもう少し時間がかかる場合がありますので、気長に待ってみてください。

ここで気をつけたいのが、異議申し立てが必ず通るわけではないということです。

運営が不適切と判断した場合は、垢バン解除は許可されずに永久凍結となってしまいます。

アプリのレビュー欄を利用する

アプリのレビュー欄から運営へ連絡するのも方法の1つです。

垢バンに気づいた日時や思い当たる理由、垢バンを解除して欲しい旨をレビューで書いてみましょう。

レビューはユーザーだけではなく運営も確認しています。

必ず返事をくれるわけではありませんが、ユーザー側でできる限りの対応はしておきたいところです。

アカウントを作成し直す

異議申し立てが却下された場合、そのアカウントは永久凍結となり二度と使うことはできません。

残念ながらこれまでの投稿はすべて消えてしまうことになります。

永久凍結からの復元は不可能です。

よって新たなアカウントを作る以外に方法はありません。

新しいメールアドレスを用意して、アカウントを作成し直してください。

【Instagram】垢バン・凍結されないための対策

アカウントが消滅してしまうと、フォロワーや投稿もすべて失うことになってしまいます。

たくさん「いいね」をもらえた投稿やフォロワーさんとの交流もすべて消滅してしまうのです。

異議申し立てが受理されると復帰できる可能性もありますが、利用できない期間ができてしまうことには違いありません。

そこで大切なのが、垢バンされないための対策です。

ここからは垢バンされないための対策を具体的に見ていきます。

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利用規約・違反しない投稿を心がける

垢バンになってしまうのは、利用規約やコミュニティガイドラインに違反したのが原因です。

今一度これらを読み直して、規約に沿った投稿を心がけてみましょう。

アカウントを放置せず定期的にログインをする

垢バンの原因として多いのが、アカウントの放置です。

投稿内容などに問題がなくても、長期間放置するだけで垢バンになってしまいます。

このような事態を避けるために、投稿の予定がなくても定期的にログインだけはしておきましょう。

定期的なログインは、末永くInstagramアカウントを利用するためにとても大切なことです。

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