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大人が『5月5日』を楽しく過ごす、たったひとつの冴えたやりかた ~後編:山手線1周はそこそこ疲れる~

大人が『5月5日』を楽しく過ごす、たったひとつの冴えたやりかた ~後編:山手線1周はそこそこ疲れる~

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~前回までのあらすじ~
私、ポッポ! ヴァイシュ・ティーゲル号(自転車)で山手線一周の旅に出たところまでは良かったんだけど、10kmを通過する前に疲労困憊!日頃の不摂生が祟ったって感じ~トホホ。明治神宮外苑のサイクルドリームフェスタは凄く楽しかった!でも、あの後からメロちゃんの機嫌が悪くって……。

大人が『5月5日』を楽しく過ごす、たったひとつの冴えたやりかた 前編はこちらです。

登場人物紹介

ポッポ

5月5日のポッポ

この物語の主人公。メロのマスター。性格がすごく良い美少年。

為栗メロ

駅メモ!為栗メロ

ポッポのでんこ。おバカさん。めっちゃくちゃ運がいい。鉄道や駅に集まる人々の思い出を集めている。

「でんこ」とは?

謎の組織「奪取er協会」が、鉄道が存続の危機だという未来の日本から「独立思考型情報収集ヒューマノイドDENCO(H)」通称「でんこ」を創造して、謎の技術を使い現在に派遣している。詳しくは「駅メモ!-ステーションメモリーズ!-」レビュー記事をご参照ください。

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