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【YouTube】再生回数を徹底解剖!カウントされるタイミングは?

【YouTube】再生回数を徹底解剖!カウントされるタイミングは?

【YouTube】応援したい動画の再生回数を増やす方法

リロードしても再生回数として数えられない、再生回数を買うことは違反行為とされている・・・

では、どのようにして応援したい動画の再生回数を増やせばいいの?という疑問にお答えしましょう!

自分で動画を再生することはもちろん、いろんな人に再生してもらえるような宣伝方法もあるので参考にしてみてくださいね。

日を改めて再生する

同じ日に何度再生しても1回カウントされませんが、24時間のうちのどこかでリセットされるため、日を改めて再生することで再生回数を増やすことができます。

応援している投稿者の人がいたら、毎日1回ずつ再生してあげるのがおすすめです。

広告をスキップしない

動画を視聴する前・途中・最後に広告が流れますよね。この広告には5秒経過するとスキップできるものと、スキップできないものがあります。

スキップできる広告のみにはなりますが、視聴開始から30秒経過時点、もしくは、視聴完了時点で再生回数として数えられます。

広告はYouTubeが管理しており、投稿者が好きな広告を選べるわけではないので、毎度スキップできる広告が流れるかはわかりませんが、その広告のときはスキップせずに見てあげましょう。

動画の早送りをしない

YouTubeは再生回数だけでなく、動画の総再生時間も重視しています。

収益を決める際にはこの総再生時間も評価に含まれているそうなので、再生したら早送りせずに動画を最後まで見てあげましょう。

シェアしていろんな人に見てもらう

応援したい動画をTwitterやLINEなどでシェアして、いろんな人に見てもらうのもひとつの手段です。

YouTubeアプリでのシェア方法を紹介します。

シェアしたい動画のタイトル横にある3つの点のマークを選択します。

応援したい動画

メニューが表示されるので「共有」を選択します。

メニュー

シェアしたいアプリを選択し、投稿すれば完了です。

メニュー2

Twitterでは下の画像のように、サムネイルや動画紹介文が見やすく表示され、タップすれば気軽に視聴できるようになっています。

気になった人がすぐに再生できるような仕組みになっていますよ。

Twitterでシェア

再生回数を増やす方法まとめ

再生数カウントを増やす方法

  • 同じ日に何度再生しても1回しかカウントされないので、毎日1回ずつ動画を再生する
  • スキップできる広告が流れた場合、30秒もしくは最後まで視聴する
  • 動画を早送りせずに視聴する
  • TwitterやLINEなどでシェアする

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