
【Amazon】おしゃれさん必見♪ Prime Wardrobeで、おうちを試着室に!
Contents[OPEN]
- 1Prime Wardrobeってどんなサービス?
- 2【Prime Wardrobe】メリット・デメリットを知りたい!《メリット》
- 2.1試着期間は1週間でその間何度も試着可能
- 2.2プライム会員は送料・返送料無料
- 2.3支払いは試着の後でOK
- 2.4人目や時間を気にせず試着できる
- 2.5実物をじっくり確認できる
- 2.6手持ちの服と合うか確認できて便利
- 2.7到着した段ボールをそのまま返送用に使える
- 3【Prime Wardrobe】メリットとデメリットが知りたい!《デメリット》
- 3.1プライム会員でないと利用できない
- 3.2返送の手間がかかる
- 3.3支払い方法が限られている
- 3.4一度の試着は6着まで
- 3.5対象外の商品もある
- 3.6配送先が沖縄・離島地域・海外の人は利用できない
- 4【Prime Wardrobe】実際に使ってみよう
- 4.1《手順①》Prime Wardrobeのページにアクセスする
- 4.2《手順②》カテゴリーから商品を選択・注文を確定する
- 4.3《手順③》届いた商品を試着する
- 4.4《手順④》購入・返送する商品を決める
- 5【Prime Wardrobe】商品を返送する方法は?
- 5.1《手順①》注文履歴から「購入・返送手続き」をタップする
- 5.2《手順②》「返送」または「購入」を選択する
- 5.3《手順③》「購入を確定する」
- 5.4《手順④》梱包して集荷依頼/コンビニへ持ち込む
- 6【Prime Wardrobe】利用する際の注意点
- 6.1カートに追加するときは必ず「試す」ボタンにチェックを入れる
- 6.2返送手続きを忘れてしまうと全額請求!
- 6.3付いているタグは外さず試着
- 6.4到着時に入っていた書類は捨てずに保管する
- 6.5試着中に汚したりすると返送できない可能性も
- 7【Prime Wardrobe】利用に向いているのはこんな人!
- 8Prime Wardrobeで自宅を試着室に
《手順④》梱包して集荷依頼/コンビニへ持ち込む
手順③まで終わったら、「返送したい商品」と「返送先と書かれた紙」を梱包しましょう。返送に使う箱は、商品が入っていた箱で大丈夫です!
最後に「返送用伝票」を貼り、集荷依頼をするかコンビニや宅配窓口から発送すれば返送手続きは完了です。
【Prime Wardrobe】利用する際の注意点
続いて「Prime Wardrobe」を利用する際の注意点を見ていきましょう。
便利なサービスですが、利用方法を誤ると問答無用で購入しなくてはならないこともあります。代表的な注意点をまとめたので、ぜひ利用前に目を通してくださいね。
カートに追加するときは必ず「試す」ボタンにチェックを入れる
「Prime Wardrobe」は、Amazonのサイト上から利用でき便利です。しかし、その一方「試着」と「購入」が同じ画面から注文できてしまいます。
試着をしたい場合は、「試す」にチェックを入れてからカートに入れましょう。
チェックを入れ忘れると「購入」用のカートに入ってしまいます。そのまま注文すると購入品として届くので、よく確認してから注文してくださいね。
返送手続きを忘れてしまうと全額請求!
「Prime Wardrobe」の試着期間は、商品到着から7日間と決められています。
具体的には、商品到着の翌日から7日以内に返送しなくてはいけません。この手続きを忘れてしまうと、「購入」とみなされ試着した商品全てについて請求がくるので注意しましょう!
特に忘れっぽい人は要注意です。カレンダーなどに入れて、期限を忘れないようにしましょう。
付いているタグは外さず試着
また試着の際に注意したいのが、タグを外すと返送できないことです。試着の際は、必ずタグをつけたまま行いましょう。
もし、タグを外してしまうと返送が受理されず、全額請求される可能性があります。
到着時に入っていた書類は捨てずに保管する
「Prime Wardrobe」は商品の他に、パンフレットや返送用伝票、「返送先」と書かれた書類などが入っています。これらは返送時に必要になってくるので、絶対に捨てず保管してください。
返送用伝票は自分で用意しても大丈夫ですが、「返送先」と書かれた書類は返送時に同封しなくてはなりません。重要な書類なので、取引が完全に終了するまでは大切に保管しましょう。