
【編集・加工】動画や画像に文字入れができるアプリ人気トップ10!
皆さんは、画像加工をする際にテキスト機能を使いますか?
動画や画像にテキストを入れることでより分かりやすくなったり、写真だけでは伝えきれないものを言葉で伝えることができますよね。
文字を入れるアプリはたくさんありますが、実はフォントやテンプレートの充実度がアプリによって異なります。
そこで、今回は、動画や画像に文字入れができるアプリのおすすめを紹介するので、ぜひ参考にしてみてください!
※執筆時点のストアのランキング、レビュー、評価点などを元に編集部独自の基準で決定し動画や画像に文字入れができるアプリをランキングでご紹介します。
Contents[OPEN]
- 1動画に文字を入れるアプリを選ぶポイントこれ!
- 2動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第10位「VLLO」
- 3動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第9位「Magisto」
- 4動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第8位「キネマスター」
- 5動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第7位「PicPlayPost」
- 6動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第6位「VideoShow」
- 7動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第5位「PowerDirector」
- 8動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第4位「Quik」
- 9動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第3位「VivaVideo」
- 10動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第2位「VITA」
- 11動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第1位「InShot」
- 12動画や画像を自分らしく編集しよう!
動画に文字を入れるアプリを選ぶポイントこれ!
動画に文字を入れることができるアプリは本当にたくさん出ているため、どれを選べば良いのか迷う方も多いのではないでしょうか。
そこで、まずは、動画に文字を入れるアプリを選ぶ際のポイントをご紹介します。
ロゴ透かし(ウォーターマーク)を削除できるか
多くのアプリでは、動画を保存をするとウォーターマークが入ってしまいます。
SNSにアップしたい場合や、思い出の動画として保存しておきたい場合、ブライダルで大勢の人に披露したい場合などは、ウォーターマークがないほうが良いですよね。
そして、アプリによってウォーターマークが削除できるかどうかは異なります。
削除するには有料会員にならなくてはいけない場合が多いため、月額費用などいくらお金がかかるのか要チェックです。
また、中にはオリジナルのウォーターマークを作成することができるアプリもあります。
充実した機能は課金が必要なことも多いですが、トライアル期間もあったりするので、試してみるといいかもしれません。
文字のサイズや配置できる場所に制限はあるか
アプリによっては、文字のサイズ変更ができなかったり、配置できる場所が固定されていたりします。
また、逆に、自由自在に画面上でテキストの大きさや配置の変更ができたり、文字の表示する角度を変えることができるアプリもあります。
文字のテンプレートやアニメーションなど、さまざまな表現が可能なアプリも多いです。
自分がどれくらいこだわってテキストを入れたいかによって、選択するアプリが異なってくるでしょう!
動画に文字を入れる!無料おすすめアプリ第10位「VLLO」
VLLO ブロ – 簡単に動画編集できるVLOGアプリ VLOG(ビデオブログ)に音楽、文字、モザイク、フィルターを[APP Srore]
VLLO ブロ – 簡単に動画編集できるVLOGアプリ[Google Play]
動画編集が初心者の方におすすめ
動画の分割、字幕の追加、BGMやトランジションの挿入など、操作が簡単なので、初心者の方でも簡単に動画の作成が可能です。
スクリーンの上から動画を拡大・縮小したり、動画の背景色を変更したり、 倍速、リバース、トリミング、並び替え、他の画像や動画の追加などの機能があります。
また、インスタグラムやYouTube、正方形など、好きな画面比率を選択でき、ロゴ透かしも残りません。
その他にも、様々なフィルターなどでオシャレな動画を演出することができ、クオリティの高い動画に仕上げることが可能です。
さらに、200曲の著作権フリーBGMが備えられており、毎月更新されるので、動画に好きなBGMを付けることができます。
スマートフォンに保存された音楽やiTunesの音楽をインポートすることもできますよ。