
Chirptyの使い方を解説♡画像を作成してTwitterに投稿する方法
Chirpty(チャープティ)とは、Twitterで自分と関わりのあるユーザーのアイコンをサークル状に並べて画像にできる自動作成ツールです。
無料で利用でき、作成方法もとても簡単です。
今回は、そんなChirptyの使い方について詳しく解説していきます!
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Chirptyについて知ろう
Chirpty(チャープティ)とは、今人気急上昇中のTwitterの画像作成ツール。
Twitterで仲の良い人のアイコンをサークル状に並べて画像にしてくれる優れものです。
まずは、そもそもChirptyとは何なのか詳しく紹介します!
そもそもChirptyって何?
Chirptyは、Twitterで交流した人のアイコンをサークル状に並べて画像にしてくれるツールです。
Chirptyで画像を作成すると、真ん中に自分のアイコンが表示され、その周りにTwitterで交流した人のアイコンがぐるりと囲むように並べられます。
あなたのフォロワーや、リプライ、リツイートで関わりを持った人のアイコンが表示されるので、仲の良い人が一目で分かりますよ。
Chirptyの用途はさまざまで、Twitterで他のユーザーとさらに交流を深めたいときや、普段から交流している人に画像を投稿して感謝の気持ちを伝えたいときにも使えます。
話題性がありオシャレで目を引くデザインなので、インパクトを与えること間違いありません♡
ユーザー名が分かればOK
Chirptyの画像作成には、特別な登録は必要ありません。
Twitterのアカウントを持っていれば、ユーザー名を入力するだけで、簡単に画像の作成ができます。
個人情報を入力する必要がないので、安心して使用することができますね!
また、入力するのはユーザー名だけなので、色々なアカウントのChirptyを作ることも可能です。
そのため「私も作って欲しい!」という友達にも、簡単に作ってあげることもできます。
しかしアカウントが非公開である場合は、Chirptyを作成することができません。
非公開アカウントの場合は、一度、公開アカウントにする必要があるので注意しましょう。
そして、非公開アカウントのアイコンも表示されません。
「○○さんと仲良くしているのに、どうしていないんだろう?」と不思議に思ったときは、相手が非公開アカウントのため表示されていない可能性があります。
基本は無料!有料プランとの違いは?
Chirptyの画像作成は、誰でも無料で使用することができます。
作成したChirpty画像の保存も無料です。
ただ、Chirptyでは、15分ごとに無料枠が設けらるので、サイトにアクセスをしても無料枠の先着に漏れてしまった場合は「現在利用可能なスロットがありません」と表示されすぐに画像を作成することができません。
そんな時に活躍するのがChirptyの有料プラン。
15分待つことができない場合は、有料プランに加入することで待ち時間をスキップすることができます。
しかも有料プランのお値段はとても安く、約100円です。
有料といってもワンコインなので、安心して利用することができますね!
Chirptyはどういう風に使うの?
Chirptyはあくまで画像を作成するツールなので、使い方はそれぞれです。
Chirptyを使っている人の主な理由は、以下の通りになります。
- もっと仲良くなりたい人をチェック
- 画像を使って感謝の気持ちを伝えるため
- 話題作り
- Twitterで誰かにもっと絡んで欲しい時
- 節目を振り返るため
もし仲の良いユーザーが、Chirptyの画像をツイートしてそこに自分のアイコンが表示されているとどこか嬉しいですよね。
「友達」と言われているような気がして、「もっと仲良くなりたいな!」という気持ちが自然と湧いてくるのではないでしょうか?
また新学期や年末など、区切りとなる時期にChirptyを作るようにして、変化を楽しむのもおすすめです♡
表示されるアイコンやそのサークルの変動を見つけ、節目の時期を振り返るのも良いかもしれません。
そんなChirptyで、選ばれる基準については後半で解説します。
どんな人とどれだけ関わりがあるか目で見たい人は、一度Chirptyを試してみるのも良いかもしれませんね!