
Chirptyの使い方を解説♡画像を作成してTwitterに投稿する方法
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保存した画像はTwitterに投稿できるよ
Chirptyのサイトから保存されたChirpty画像は、スマホの写真メニューで確認することができます。
投稿するときは、普段のツイートに画像を追加するだけで完了です。
「仲良くしてくれてありがとう」などの文章や「#Chirpty」をつけると、さらに良いかもしれませんね!
ちなみにChirptyサイトで、サークル1・2・3の下に表示されたフォロワーのユーザー名をコピーし、そのままツイートに貼り付けるだけで簡単にメンションができます。
メンションすることで、自分のChirptyをアピールすることができますよ。
アイコンの選ばれ方
Chirptyで画像を作る際に「アイコンの選ばれ方」が気になりませんか?
試しに作ってみた人の中には、意外なアイコンが表示されていたり、自分の予想通りの結果にならなかった人もいるようです。
そこで次は、Chirpty画像で選ばれる基準や、出やすいアカウントの傾向など、アイコンの選ばれ方について気になることを詳しく紹介します!
選ばれる基準は投稿の閲覧?
残念ながら、アイコンが選ばれる明確な基準は非公開となっています。
ただし基本的には、積極的にTwitterで交流している人から順に選ばれると言われています。
中には、公式マークのついているアカウントや、フォロワーが多いアカウントがリストアップされることもあります。
そのため、あなたに交流してくれる人だけではなく、あなたが積極的にリプライやいいね、リツイートしている人も出やすいようです。
なので、Chirptyで選ばれる基準は、交流している人の他にも投稿の閲覧が多い順という説もあります。
そのアカウントの投稿を何度も閲覧している場合、Chirptyで選ばれる可能性があるようです。
出やすいアカウントの傾向は?
出やすいアカウントの傾向は、選ばれる基準と同様、明確な情報は公表されていません。
しかし、いいねやリツイートの他、投稿の閲覧数に関係があると言われています。
またTwitterアカウントによっては、綺麗な円状の画像にならない場合も。
そのような場合は、他のユーザーとの交流が少ないか、仲良くしている人が非公開アカウントの人などの可能性が考えられます。
さまざまな要因によって、出やすいアカウントがあったり、出にくいアカウントがあったりするのかもしれませんね。
画像が表示されないときは
Chirpty画像の作成時に、なぜか画像が表示されないといったトラブルが起こることもあります。
そのようなトラブルの原因として考えられる主な理由は以下の3つです。
- ユーザー名が間違っている
- 非公開アカウントのため
- Chirpty側のエラー
それでは、具体的にどのように対処すればいいのでしょうか?
以下でそれぞれ解説していきます!
ユーザー名を見直して
ユーザー名が、正しく入力されていない可能性があります。
もう一度入力したユーザー名を確認して、スペルや数字が間違っていないかどうかをチェックしてみましょう。
また、ユーザー名を入力する欄には「@」から入力する必要はありません。
Chirptyにユーザー名を入力する際には「@」を除いたユーザー名を入力するようにしましょう。
さらにChirptyではユーザ名しか入力できないので、文字やアンダーバー、数字のみの入力が可能です。
しかしそれ以外の記号を入力してしまった場合は、以下のように赤い注意書きが出るので、もう一度入力をし直す必要があります。