logo_hatebu logo_line
検索

スマートフォンをもっと便利に、生活をより豊かに

アプトピ

アイナナ3部は悪意と狂気、そして破壊。1・2部読破応援キャンペーンも!【アイドリッシュセブン】

アイナナ3部は悪意と狂気、そして破壊。1・2部読破応援キャンペーンも!【アイドリッシュセブン】

アイドリッシュセブンは言わずと知れた女性向けアイドルゲーム。キラッキラで、時には辛いことがあっても前を向いて乗り越えて。困難に負けず、人々に希望を与える彼らに励まされてきました。アイドルゲームって普通そうですよね? ところが、4月27日公開予定のアイドリッシュセブン(アイナナ)第3部からは、不穏な空気しか感じられないのです。

関連記事:アイドリッシュセブンレビュー

狂気を孕んだ『悪意』と、新登場ユニット

まず、この不穏な予告画像をご覧ください。希望とか、光とか、そういった明るいものではなく、どこか悲壮な決意を感じさせるアイドリッシュセブンの面々とトリガーの3人。

アイナナ
出典:アイドリッシュセブン公式サイト

黒く染まった宵闇が、今、牙を剥く。

恐らくその黒い部分に大きく関わってくるであろうと思われるのは、3部から新登場のグループです。

ŹOOĻ(ズール)

キャッチコピーは『狂気と破壊の、テトラルキア』

狂気と破壊のテトラルキア
出典:アイドリッシュセブン第3部特設サイト

CVは左から、西山 宏太朗さん、広瀬 裕也さん、木村 昴さん、近藤 隆さんです。

まだ分からないことは多いものの、どうやらみんな腹に一物抱えているようで……。このグループによって、一体どんなことが巻き起こるのか。その一端が第3部配信予告PVから少しだけ垣間見えます。


明るい展開ではないということがひしひしと伝わってきますね。みんなに何が起こるのかが気になって、配信日までそわそわしなくちゃならなくなりました。
第3部配信予告PV
出典:第3部配信予告PV

公式サイトの予告ページでは、トリガーとナギがキーワードとして提示されていましたね。どうなるんでしょうか……でも、こんなシリアスな展開なのにやっぱり推しの大和さんを見たらテンション上がっちゃいました。暗躍する大和さんもそれはそれで……

暗躍する大和さん
出典:第3部配信予告PV

さて、邪な私はさておき、非常にシリアスな展開が予想され、気になります。皆さん、何が起こっても大丈夫なようにメンタルを整えていきましょうね! もしくは私のように邪念たっぷりで読みましょう。

お楽しみの第3部は2017年4月28日公開予定です。全力で待ってます!!

今からでも遅くない! 読破応援キャンペーン

読破応援キャンペーン
第1部、みんな笑顔の一幕

さて、アイナナのストーリーもついに第3部に突入。第3部ということは第1部と第2部が当然あるわけです。で、第3部を読むにはそれらを読破しなくては解放されませんし、そもそも意味が分からない展開になってしまいます。

一度読み始めると止まらないアイナナのストーリー。ですが、実はこれ、リズムゲームをプレイしたりストーリーを読んだりして、プレイヤーランクを上げなければ解放されないんです……。

リズムゲームをプレイしたり

基本的にプレイヤーランクは、たくさんリズムゲームをプレイしてあげていくもの。ただ、リズムゲームを上げるにはライフが必要。そのライフは時間回復。できるだけたくさんリズムゲームして、たくさんランクアップして、すぐにストーリー読みたいなぁ……そう思っているあなた!!

4月17日17:00~5月31日17:00までの期間限定で以下のキャンペーンが開催中です!

1.ライブ(通常&日替わり)の獲得ユーザEXPが2倍

ランクアップに必要なユーザEXPが通常の2倍=通常の2倍速くストーリーが解放できます

2.第2部のストーリーライブの消費ライフが半分に!

ストーリーを進めるのに必要なストーリーライブに必要なライフが半分になり、挑戦しやすくなります

ストーリーは進展し続ける

アニメ化も決定しているアイナナ、勢いは衰えるところを知りません。それどころかストーリーは進展し続け、ますます魅力にはまる人多数……アニメはどこのストーリーまで見せてくれるんでしょうか、楽しみですね。この機会に、しばらくご無沙汰だった人も、今まで気になっていた人も、アイナナの本格ストーリーに夢中になりませんか?

関連記事:アイドリッシュセブンレビュー

まさみ
この記事のライター
まさみ
アイドリッシュセブンは、私が知る限り乙女ゲームの中で最高峰のシナリオだと思います。以前カフェで偶然隣の人が話しているアイナナの話が聞こえてしまったのですが、「ストーリーを読まなくちゃアイナナの良さは分からない」と熱く語ってらして、本当にその通りと全力で頷いてました。心の中で。読んでください、読めばわかるので。自慢じゃないですけど私、かなりの数乙女ゲーやってますから。