『かわいい』が生まれる場所。

iPhoneが充電できない原因は?症状・原因別の対策を完全網羅!

iPhoneが充電できない原因は?症状・原因別の対策を完全網羅!

今までiPhoneを普通に充電できていたのに、なぜか突然充電できなくなった経験はありますか?

今や日常生活にスマホは欠かせない存在なので、突然iPhoneが充電できなくなると非常に困りますよね。

では、そのような問題に直面した時、一体どうやって対処していけば良いのでしょうか?

今回は、iPhoneが充電できない原因や対処法をまとめたので、お困りの方はぜひ参考にしてみて下さい。

Contents[OPEN]

iPhoneが充電できない3パターン

iPhoneの充電ができない問題に遭遇する場面として、以下の3つのパターンが挙げられます。

コンセント経由の充電ができない

iPhoneを充電する時、電源アダプタとLightningケーブルを使用して、コンセント経由で充電している方が一番多いのではないでしょうか。

もしコンセント経由で正常にできない場合、Lightningケーブル内部の断線、または非純正品のケーブルや電源プラグを使用している、接続端子の接触不良などが考えられます。

USB電源経由の充電ができない

パソコンやモバイルバッテリーなど、USB電源を使ってiPhoneを充電されている方も多いでしょう。

パソコンに接続した場合は、充電と同時にデータの転送を行うことが可能です。

もしUSB電源経由で正常にできない場合は、コンセント経由と同じように、Lightningケーブル内部が断線していたり、非純正品を使用しているなどが原因といえます。

ワイヤレス充電ができない

iPhone 8以降のモデルでは、従来のLightningケーブルを使った充電方法に加え、ワイヤレスでも充電できるようになりました。

ワイヤレスで充電するためには、「Qi(チー)」というワイヤレス充電規格に対応した充電機器を用意する必要があります。

もし、ワイヤレスで正常にできない場合は、ワイヤレス充電非対応のスマホケースを付けているのが主な原因として考えられます。

この記事に関するキーワード

新型コロナウイルスの影響により、施設や店舗の営業状況が記事掲載当時と異なる場合がございます。事前にご確認ください。